天理大学

体育学部教員・研究者情報

体育学科

准教授 寺田和史(テラダ カズフミ) TERADA Kazufumi
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基本情報

学位 博士(医学)和歌山県立医科大学、修士(体育学)筑波大学
担当科目 体育・スポーツ学特論 スポーツ科学研究法 体育学特別研究I<H> トレーニング科学特論 トレーニング科学演習 体育学特別研究II<H> 体育学特別研究III<H> スポーツ方法(スキー)<秋期集中> スポーツトレーニング論<A> スポーツトレーニング論<B> 体育学演習1<T> 体育学演習2<T> スポーツマッサージ(テーピングを含む)<A> スポーツマッサージ(テーピングを含む)<C> スポーツマッサージ(テーピングを含む)<D> スポーツマッサージ(テーピングを含む)<B> スポーツプログラミング(運動処方論及びメディカルチェックの基礎を含む)<3/4期> 体育学特別演習1<C> 体育学特別演習2<C> 卒業研究<R>
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(受講対象者別)
現在の専門分野 コンディショニング、リカバリー、トレーニング
現在の研究課題 スポーツ・身体活動領域における代替医療(はり、きゅう、マッサージ等)の応用、筋力トレーニング法の開発と応用、物理的要因曝露による末梢循環障害(血行障害)に対する検査法の開発と応用、鍼治療および補完代替医療に対する受療態度の変容を促す啓発法の開発
所属学会名 全日本鍼灸学会(1999〜)、日本体力医学会(2000〜)、東洋医学とペインクリニック研究会(2001〜)、日本衛生学会(2002〜)、日本産業衛生学会(2002〜)、近畿産業衛生学会(2002〜)、日本公衆衛生学会(2003〜)、日本学校保健学会(2003〜)、近畿学校保健学会(2003〜)、日本思春期学会(2003〜)、日本体育学会(2007〜)、日本臨床スポーツ医学会(2007〜)、日本トレーニング科学会(2007〜)、日本運動生理学会(2008〜)、NSCAジャパン(2008〜)、JATI(2009〜)、European College of Sport Science(ECSS)(2010〜)、American College of Sports Medicine(ACSM)(2011〜)、日本体育測定評価学会(2011〜)、日本トレーニング指導学会(2012〜)
免許・資格等 あん摩マッサージ指圧師免許(1999)、はり師免許(1999)、きゅう師免許(1999)、赤十字救急法救急員(2007)、NSCA-CSCS(2008)、JATI-ATI(2009)、日本公衆衛生学会認定公衆衛生専門家(2011)
経歴 和歌山県立医科大学博士研究員(衛生学)(2007〜)
天理大学体育学部卒業(1996)、行岡鍼灸専門学校卒業(1999)、筑波大学大学院修士課程体育研究科スポーツ健康科学専攻スポーツ医科学修了(2001)修士(体育学)、和歌山県立医科大学大学院博士課程医学研究科社会医学系衛生学専攻修了(2007)博士(医学)、天理大学体育学部講師(2007〜2012)、天理大学体育学部准教授(2012〜)、立命館大学経済学部非常勤講師(スポーツ方法論Ⅰ,Ⅱ)(2004〜2006)、関西鍼灸大学(現関西医療大学)非常勤講師(医学推計学)(2006)、プール学院大学非常勤講師(健康管理法)(2008〜2011)、神戸学院大学学際教育機構非常勤講師(スポーツマッサージ実習Ⅰ,Ⅱ・解剖学)(2011〜)
メッセージ スポーツコンディショニング、トレーニング等に関連する授業、研究、課外活動を行っています。自分で考えられ、根拠を持って行動できる選手、指導者、教育者を目指して天理大学でともに頑張りましょう。

研究活動詳細

論文

  • 中学生男子野球部員に対する教育的介入を用いたhome-basedによる自重負荷トレーニング導入の試み (共著),天理大学学報, 67(3),1-9 2016年02月
  • Laser Doppler blood Perfusion Imagerを用いた野球選手における手指血行障害の新しい検査法  (単著),奈良体育学会研究年報, (18),45頁~50頁、全頁担当 2014年03月
  • 中高年男性における静止立位時の姿勢保持能力と下肢筋パワー発揮様式との関係 (共著),体育測定評価研究, 13.,9頁~15頁、全頁担当 2014年03月
  • 一般健常高齢者を対象とした椅座位体前屈テストの信頼性と妥当性および標準値 (共著),体育測定評価研究, 12,17頁〜24頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2013年03月
  • 自覚的疲労スケールを用いた複合的なトレーニングが下肢の筋機能に及ぼす効果の年代比較 (共著),教育医学, 58(3),255頁〜263頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2013年03月
  • 男子高校生の自覚的健康度に対する東洋医学的評価—五臓スコア(FVS)の妥当性— (共著),関西医療大学紀要, 6,80頁〜86頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2012年09月
  • 活動筋の自覚的疲労感を強度の指標とした自重負荷トレーニングの有効性:中高年者を対象とした無作為化比較試験による検討 (共著),体育学研究, 57(1),191頁〜199頁、全頁担当 2012年06月
  • スポーツ・身体活動分野における物理療法のエビデンス-鍼治療・マッサージを中心として- (単著),天理大学体育学部研究会報告書(2010・2011年度),29頁〜42頁、全頁担当 2012年03月31日
  • Comparison of Effectiveness of New and Former Vibrotactile Perception Threshold Measurement Equipment (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2011),75頁〜78頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2011年08月
  • Comparison of Effectiveness of New and Former Vibrotactile Perception Threshold Measurement Equipment - Application to Operators of Hand-held Vibrating Tools - (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2011),79頁〜85頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2011年08月
  • Morphologic classification of nailfold capillary microscopy in workers exposed to Hand-arm vibration. (共著),Industrial Health, 49(5),614頁〜618頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2011年08月
  • 8秒間の自転車全力ペダリングテストの信頼性と妥当性および無酸素性ピークパワーの加齢変化  (共著),体育測定評価研究, 10,43頁〜47頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2011年03月
  • 中高年者に対する自覚的疲労感に基づく強度を用いた自重負荷トレーニングの有効性  (共著),奈良体育学会研究年報, (15),37頁〜42頁、全頁担当 2011年03月
  • 中高年者を対象とした機能的体力評価のためのテスト・バッテリー  (共著),奈良体育学会研究年報, (15),43頁〜47頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2011年03月
  • 徒手マッサージによるセルフケアを加えた監視・非監視併用型の健康づくりトレーニングの効果 (共著),健康医科学研究助成論文集, 26,68頁〜77頁、全頁担当 2011年03月
  • Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - A study workers exposed to low grade hand transmitted vibration by using new equipment - (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2010),51頁〜57頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2010年08月
  • Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - Application to patients with hand arm vibration syndrome(HAV) - (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2010),58頁〜65頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2010年08月
  • Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - New equipment of vibrotactile perception threshold - (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2010),31頁〜40頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2010年08月
  • Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - Vibrotactile perception thresholds by using HVLab equipment - (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2010),21頁〜30頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2010年08月
  • Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - Vibrotactile perception thresholds by using new measurement equipment - (共著),Proceedings of 18th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2010),41頁〜50頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2010年08月
  • 地域の公共施設に脚の健康度を測定評価できる機器設置と介護予防運動教室の効果検討 -脚の健康度を自らが知り低下予防に役立てる- (共著),大阪ガスグループ福祉財団研究報告書, 23,93頁〜99頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2010年06月
  • 筋力運動で用いる自覚的疲労スケールの開発とトレーニングへの応用 (共著),体育測定評価研究, 9,23頁〜31頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2009年12月
  • 天理大学サッカー部に対するコンディショニングサポート活動(第2報) -鍼治療およびマッサージを中心とした報告- (共著),奈良体育学会研究年報(13),21頁〜26頁、全頁担当 2009年03月
  • 振動障害診断のための冷水浸漬皮膚温検査法(12℃5分)に関する調査研究 (共著),厚生労働省, 平成20年度厚生労働省委託研究報告書,共同研究のため本人担当分抽出不可能 2009年02月
  • 若年スポーツ選手における生活習慣病危険因子の検討 (共著),日本臨床スポーツ医学会誌, 17(1),59頁〜63頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2009年01月
  • スポーツ競技者の鍼治療に対する受療態度に影響を及ぼす要因の検討 —体育系大学生を対象とした質問紙調査— (単著),全日本鍼灸学会雑誌, 58(5),758頁〜765頁、全頁担当 2008年12月
  • Hand-Arm Vibration Syndrome and Thermography (共著),Proceedings of 16th Japan Conference on Human Responses to Vibration,18頁〜26頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2008年08月
  • はり師養成課程学生における他者への鍼治療に関する情報伝達の達成に対する自己効力感 —鍼治療に対する意識と鍼治療および健康に関する情報提供能力との関連性— (単著),東洋医学とペインクリニック, 38(1,2),39頁〜44頁、全頁担当 2008年07月
  • Development of an analytical method for evaluating ethyl tertiary-butyl ether (ETBE) exposure using airborne and biological samples. (共著),和歌山医学, 59(1),24頁〜30頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2008年03月
  • レーザー血流画像化装置による皮膚血流検査に関する調査研究 (共著),厚生労働省, 平成19年度災害科学に関する委託研究報告書,1頁〜27頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2008年03月
  • 天理大学サッカー部に対するコンディショニングサポート活動 -鍼治療を中心とした報告- (共著),奈良体育学会研究年報, (12),22頁〜27頁、全頁担当 2008年03月
  • 天理大学スポーツ強化プロジェクトにおける体力測定評価 (共著),奈良体育学会研究年報, (12),18頁〜21頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2008年03月
  • 天理大学スポーツ強化プロジェクトにおける栄養指導について -ピーキングを活用した間接的栄養指導の試み- (共著),奈良体育学会研究年報, (12),28頁〜33頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2008年03月
  • Termographic diagnosis of occupational Raynaud's phenomenon - Quantitative analysis of dorsal hand skin temperature. (共著),Procedings of 15th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2007),103頁〜112頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2007年08月
  • Laser Doppler imaging of finger skin blood perfusion: Evaluation of peripheral vascular impairment in hand-arm vibration syndrome. (共著),Proceedings of 11th International Conference on Hand-arm vibration,185頁〜192頁、全頁担当 2007年06月
  • Quantitative analysis of dorsal hand skin temperature using thermography in occupational Raynaud's phenomenon. (共著),Proceedings of 11th International Conference on Hand-arm vibration,57頁〜64頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2007年06月
  • Laser Doppler imaging of skin blood flow for assessing peripheral vascular impairment in hand-arm vibration syndrome. (共著),Industrial Health, 45(2),309頁〜317頁、全頁担当 2007年04月
  • 鍼灸臨床における初診患者が受けるストレス (共著),東洋療法学校協会学会誌, (31) ,66頁〜69頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2007年
  • Usefulness of laser Doppler imaging of finger skin blood perfusion for assessing abnormal vascular responses to cold in hand-arm vibration. (共著),Proceedings of 14th Japan Conference on Human Response to Vibration (JCHRV2006),31頁〜37頁、全頁担当 2006年08月
  • VDT作業によるストレスに対する円皮鍼の予防効果 唾液アミラーゼを指標として (共著),東洋療法学校協会学会誌, (30),74頁〜77頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2006年
  • サーモグラムに画像解析法を応用した皮膚温の面積評価 (共著),関西鍼灸大学紀要,3,31頁〜34頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2006年
  • 指圧刺激による皮膚温の変化 -自覚的温度変化と他覚的温度変化の検討- (共著),東洋医学とペインクリニック, 36(1,2),10頁〜18頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2006年
  • 新たな循環機能検査法の確立とその応用に関する研究(Ⅰ) レーザー血流画像化装置による末梢循環機能検査 (共著),厚生労働省,平成16年度災害科学に関する委託研究報告書,共同研究のため本人担当分抽出不可能 2005年03月
  • Ototoxic effect of combined exposure to styrene and furosemide in the Guinia Pig -electrophysiological and morphological study-. (共著),Wakayama Medical Report, 44,1頁〜9頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2005年
  • Preliminary study on the assessment of peripheral vascular response to cold provocation in workers exposed to hand-arm vibration using laser Doppler perfusion imager. (共著),Industrial Health, 43(3),548頁〜555頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2005年
  • ツボ刺激によるセルフケアプログラムが肩こり感やストレスホルモンに及ぼす影響 (共著),関西鍼灸大学紀要, 2,30頁〜36頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2005年
  • 頸部温冷刺激による皮膚温への影響について (共著),東洋療法学校協会学会誌, (29),50頁〜53頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2005年
  • 振動障害診断のための新たな検査体系の確立に関する研究 -レーザー血流画像化装置による末梢循環機能評価- (共著),厚生労働省,平成15年度災害科学に関する委託研究報告書 ,共同研究のため本人担当分抽出不可能 2004年03月
  • 生姜成分と熱刺激が皮膚温に与える影響について (共著),東洋療法学校協会学会誌, 28,47頁〜49頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2004年
  • 若年者における血清レプチン濃度とインスリン抵抗性との関連 (共著),思春期学,22(2),255頁〜261頁、全頁担当 2004年
  • 末梢循環障害の検査に係る事例の収集について -レーザー血流画像化装置による末梢循環機能評価- (共著),厚生労働省,平成14年度災害科学に関する委託研究報告書,共同研究のため本人担当分抽出不可能 2003年03月
  • 温泉が心身に及ぼす影響 (共著),龍神村,龍神村地域保健推進特別事業に係わる調査研究報告書,共同研究のため本人担当分抽出不可能 2003年03月
  • マラソン後の筋痛と筋硬度に対する円皮鍼の効果 -二重盲検ランダム化比較試験による検討- (共著),日本東洋医学会雑誌,54(5),939頁〜944頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2003年
  • 大椎穴温熱刺激が前額部及び手背部の皮膚温に及ぼす影響について (共著),東洋療法学校協会学会誌,27,16頁〜19頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2003年
  • 鍼治療に対するイメージおよび受療態度変容プログラムの適用 (共著),全日本鍼灸学会雑誌, 52(2),115頁〜122頁、全頁担当 2002年
  • エキセントリック運動により生じた遅発性筋痛に対する鍼刺激の効果 (共著),体力科学, 50(5),583頁〜592頁、全頁担当 2001年
  • エキセントリック運動に伴う遅発性筋痛に及ぼす鍼刺激の影響 (単著),筑波大学大学院体育研究科研究論文集,23,457頁〜460頁 2001年
  • 競技会前のスポーツ選手に対する鍼治療 -大学スポーツ選手における鍼治療の利用実態- (共著),東洋医学とペインクリニック, 31(1-4),41頁〜49頁、全頁担当 2001年
  • 大学スポーツ選手の腰痛に対する低周波鍼通電療法の効果 (共著),臨床スポーツ医学,17(9),1073頁〜1076頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2000年
  • 筑波大学におけるスポーツ選手に対する鍼治療 (共著),臨床スポーツ医学,17(9),1067頁〜1071頁、共同研究のため本人担当分抽出不可能 2000年
  • 鍼治療啓蒙のための教育プログラムの適用効果 (共著),理療の科学, 24(1),75頁〜82頁、全頁担当 2000年

その他

  • ポスター発表:上肢の伸張-短縮サイクル動作遂行能力と砲丸投の記録との関係 (共同),第71回日本体力医学会大会(於 盛岡) 2016年09月23日-2016年09月25日
  • 口頭発表:試合期における陸上競技選手に対するプライオメトリックトレーニング導入の影響-無作為化比較対照試験による検討- (共同),日本体育学会第67回大会(於 熊取) 2016年08月24日-2016年08月26日
  • ポスター発表:Age-associated changes of ground reaction force parameters during sit-to-stand movement in 801 women aged 18-89 years (共同),21th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 6-9 July 2016, Vienna Austria. 2016年07月06日
  • ポスター発表:The synergistic effect of acupuncture using press tack needles and resistance training in young adults: a randomized, double-blind,placebo-controlled trial (共同),21th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 6-9 July 2016, Vienna Austria. 2016年07月06日
  • ポスター発表:Effects of hopping exercise training on postural stability and leg power in older people (共同),63rd Annual Meeting and 7rd World Congress on Exercise is Medicine of the American College of Sports Medicine (ACSM), Boston, Massachusetts, USA, May 31- June 4, 2016. 2016年06月01日
  • ポスター発表:Evaluation of peripheral vascular impairment in the fingers of baseball players: A comparison among positions (共同),63rd Annual Meeting and 7rd World Congress on Exercise is Medicine of the American College of Sports Medicine (ACSM), Boston, Massachusetts, USA, May 31- June 4, 2016. 2016年06月01日
  • ニッポン全国 JATI養成校・養成機関訪問 天理大学紹介記事 (単独),JATI EXPRESS (特定非営利活動法人日本トレーニング指導者協会機関誌), 52, 62-62, 2016.,全頁担当 2016年04月
  • 口頭発表:ウエイトリフティングにおける競技能力と異なる運動様式による跳躍能力との関係 (共同),第70回日本体力医学会大会(於 和歌山) 2015年09月18日-2015年09月20日
  • 口頭発表:高齢者における活動筋の自覚的疲労スケールを用いた連続ジャンプ遂行時の運動強度 (共同),第70回日本体力医学会大会(於 和歌山) 2015年09月18日-2015年09月20日
  • 口頭発表:バドミントン競技選手における作業時間と休息時間を変化させた間欠的トレーニグの運動強度:5秒から15秒のショート・ショート・インターバルトレーニグ (共同),日本体育学会第66回大会(於 東京) 2015年08月25日-2015年08月27日
  • ポスター発表:Age-related changes in ground reaction force parameters during sit-to-stand movement in men aged 18–92 years (共同),20th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 24-27 June 2015, Malmö, Sweden. 2015年06月24日
  • ポスター発表:Physical strength and motor skills change in parents and children physical exercise program (共同),20th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 24-27 June 2015, Malmö, Sweden. 2015年06月24日
  • ポスター発表:Preliminary study on the synergistic effect of acupuncture using press tack needle and resistance training in young adults (共同),20th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 24-27 June 2015, Malmö, Sweden. 2015年06月24日
  • 口頭発表:中学生における起立負荷時の自律神経活動の変化と不安・抑うつ状態との関連 (共同),第85回日本衛生学会学術総会(於 和歌山),日本衛生学雑誌, 70(Suppl), S191, 2015 2015年03月26日-2015年03月28日
  • ポスター発表:力量感覚機能の年齢差およびトレーニング効果について (共同),第69回日本体力医学会大会総会(於 長崎) 2014年09月
  • 口頭発表:中学生における朝型-夜型生活リズムと起立時の自律神経活動との関連 (共同),第61回近畿学校保健学会(於 大阪) 2014年07月05日
  • ポスター発表:Age-related changes in lower-extremity muscle power in healthy Japanese men (共同),19th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 2-5 July 2014, Amsterdam, Netherland. 2014年07月02日
  • ポスター発表:Combined effects of self-massage and exercise intervention on mental health and health related quality of life in middle-aged Japanese men (共同),19th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 2-5 July 2014, Amsterdam, Netherland. 2014年07月02日
  • ポスター発表:Handball’s influence on elementary school children’s circumstantial judgment capability (共同),19th annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS), 2-5 July 2014, Amsterdam, Netherland. 2014年07月02日
  • 報告:学会・イベントレポート 第84回日本衛生学会学術総会シンポジウム3「ストレスに対する東洋医学的アプローチ」 (単著),医道の日本 ,73(7), 77, 2014.,全頁担当 2014年07月
  • 口頭発表:運動負荷に伴う中心動脈圧波の反射波成分の変化と左室壁肥厚との関連 (共同),第87回日本産業衛生学会総会(於 岡山) 2014年05月22日
  • 口頭発表:幼児を対象とした親子参加型プログラムによる親子の体力評価 (共同),日本体育測定評価学会第13回大会(於 天理) 2014年03月09日
  • 口頭発表:心拍変動解析における呼吸リズム調節の影響 (共同),日本体育測定評価学会第13回大会(於 天理) 2014年03月09日
  • 口頭発表:中学生に対する教育的介入による非監視型自重負荷トレーニング導入の影響:男子野球部員を対象とした検討 (共同),第32回日本思春期学会総会(於 和歌山) 2013年08月31日
  • ポスター発表:活動筋の自覚的疲労感を用いたジャンプトレーニングが高齢者の下肢筋パワーとバランス能力に及ぼす影響 (共同),日本体育学会第64回大会(於 草津) 2013年08月29日
  • 口頭発表:Contributing factors of the motivation for receiving therapy about acupuncture in athletes (共同),18th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 26-29 June 2013, Barcelona, Spain. 2013年06月29日
  • 口頭発表:Reliability and validity of the chair sit-and-reach test in Japanese elderly adults (共同),18th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 26-29 June 2013, Barcelona, Spain. 2013年06月29日
  • ポスター発表:Relationship between static balance and type of muscle power output in middle-aged and old men (共同),The 60th Annual Meeting and 4th World Congress on Exercise is Medicine of the American College of Sports Medicine (ACSM), Indianapolis  , Indiana, May 28 - June 1, 2013.  2013年05月31日
  • 口頭発表:中学男子野球部員に対する教育的介入を用いたhome-basedによる自重トレーニング導入の試み (共同),第25回日本トレーニング科学会大会(於 草津) 2012年12月01日
  • ポスター発表:コンディショニングにおける生体指標の有用性について (共同),第67回日本体力医学会大会(於 岐阜) 2012年09月
  • ポスター発表:自立・虚弱・要介護高齢者における椅子立ち上がり動作時の床反力とアップアンドゴー (共同),日本体育学会第63回大会(於 平塚) 2012年08月23日
  • 口頭発表:Effects of combined strength and power training on lower extremity muscle function in younger and older middle-aged males (共同),17th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 4-7 July 2012, Bruges, BEL. 2012年07月
  • 口頭発表:Evaluation of peripheral vascular impairment in the fingers of baseball players by using a laser Doppler blood perfusion imager : A comparison among positions (共同),17th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 4-7 July 2012, Bruges, BEL. 2012年07月
  • ポスター発表:The efficacy of combining weight-bearing exercises with a newly-developed perceived exertion scale in middle-aged men (共同),The 59th Annual Meeting and 3rd World Congress on Exercise is Medicine of the American College of Sports Medicine (ACSM), San Francisco , California, May 29 - June 2, 2012.  2012年06月
  • Central blood pressure response to exercise as an evaluation of left ventricular afterload in early stages of hypertension (共同),22nd Scientific Meeting of the European Society of Hypertension. London, UK 2012年04月26日-2012年04月29日
  • 口頭発表:運動負荷時の血圧反応と動脈スティフネスおよび微量アルブミン尿との関連 (共同),第82回日本衛生学会学術総会(於 京都) 2012年03月
  • 口頭発表:若年健常者における血中アディポネクチンとインスリン抵抗性および動脈スティフネスの関連 (共同),第26回日本体力医学会近畿地方会(於 広陵町) 2012年01月28日
  • 口頭発表:椅子からの立ち上がり動作を用いた下肢筋力の加齢変化 (共同),平成23年度奈良体育学会大会(於 奈良) 2011年11月
  • ポスター発表:3ヶ月間の身体状況変化と味覚の関係(事例報告) (共同),第66回日本体力医学会大会(於 下関) 2011年09月
  • ポスター発表:レーザードップラー血流画像化装置を用いた野球選手の手指循環障害に対する評価の試み(第2報)-循環障害の有無と血流動態の特徴との関係性- (共同),第66回日本体力医学会大会(於 下関) 2011年09月
  • ポスター発表:中高年者に対するセルフマッサージを加味した健康づくりトレーニングの効果 (共同),日本体育学会第62回大会(於 鹿屋) 2011年09月
  • ポスター発表:高齢女性における椅子立ち上がり能力と基本チェックリストとの関連性 (共同),日本体育学会第62回大会(於 鹿屋) 2011年09月
  • ポスター発表:高齢男女の筋パワー発揮能力に及ぼす加齢の影響 (共同),日本体育学会第62回大会(於 鹿屋) 2011年09月
  • 口頭発表:コンディショニングにおける簡易生体指標の有用性-睡眠不足・飲食超過の影響について- (共同),日本体育学会第62回大会(於 鹿屋) 2011年09月
  • 口頭発表:Comparison of Effectiveness of New and Former Vibrotactile Perception Threshold Measurement Equipment (共同),19th Japan Conference on Human Response to Vibration 2011(JCHRV2011), August 8-10, Nagoya, Japan 2011年08月
  • 口頭発表:Comparison of Effectiveness of New and Former Vibrotactile Perception Threshold Measurement Equipment - Application to Operators of Hand-held Vibrating Tools - (共同),19th Japan Conference on Human Response to Vibration 2011(JCHRV2011), August 8-10, Nagoya, Japan 2011年08月
  • 口頭発表:Conparison of effects of short-term hopping and balance training on muscle power and functional fitness in the elderly: single-blind randomized controlled trial (共同),16th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 2011, Liverpool, UK. 2011年07月
  • 口頭発表:Evaluation of peripheral vascular impairment in the fingers of baseball players by using a laser Doppler blood perfusion imager (共同),16th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 2011, Liverpool, UK. 2011年07月
  • ポスター発表:Interactive influence of self-massage intervention on effects of exercise in middle-aged and elderly persons (共同),The 58th Annual Meeting and 2nd World Congress on Exercise is Medicine of the American College of Sports Medicine (ACSM), Denver, Colorado, May 31 - June 4, 2011. 2011年06月04日
  • 口頭発表:自覚的運動強度を用いた複合的トレーニングが中高年齢者の下肢筋機能に及ぼす影響について  (共同),大阪体育学会第49回大会(於 大阪) 2011年03月
  • 口頭発表:運動負荷時の中心大動脈における血圧変化と左室形態および機能との関連 (共同),第81回日本衛生学会学術総会(於 東京) 2011年03月
  • ポスター発表:活動筋の自覚的疲労感を強度の指標とした自重負荷トレーニングの有用性-中高年男性を対象とした検討- (共同),第23回日本トレーニング科学会大会(於 福岡) 2010年12月
  • ポスター発表:長時間の運動が「うま味感受性」に与える影響 (共同),第23回日本トレーニング科学会大会(於 福岡) 2010年12月
  • 口頭発表:中高年者に対する自覚的疲労感に基づく強度を用いた自重負荷トレーニングの有効性 (共同),平成22年度奈良体育学会大会(於 奈良) 2010年11月
  • 口頭発表:中高年者を対象とした機能的体力評価のためのテストバッテリー (共同),平成22年度奈良体育学会大会(於 奈良) 2010年11月
  • 口頭発表:大学スポーツ選手における補完代替医療に関する意識調査 (共同),第21回日本臨床スポーツ医学会学術集会(於 つくば) 2010年11月
  • 口頭発表:中高年齢の男性現業労働者における静的平衡機能とアクティブな体力指標との関係 (共同),第69回日本公衆衛生学会総会(於 東京) 2010年10月
  • 口頭発表:高齢者の椅子立ち上がり能力からみた下肢筋力と生活体力との関係 (共同),第69回日本公衆衛生学会総会(於 東京) 2010年10月
  • ポスター発表:レーザードップラー血流画像化装置を用いた野球選手の手指循環障害に対する評価の試み (共同),第65回日本体力医学会大会(於 市川) 2010年09月
  • ポスター発表:中高年者における筋力発揮時の主観的な努力感と目標値の誤差に対する体力およびADLとの関係性 (共同),第65回日本体力医学会大会(於 市川) 2010年09月
  • ポスター発表:地域の公共施設への下肢筋力を測定評価できる機器の設置と健康づくり運動教室への応用 (共同),第65回日本体力医学会大会(於 市川) 2010年09月
  • 口頭発表:8秒間の自転車全力ペダリングによる筋パワー測定の信頼性 (共同),日本体育学会第61回大会(於 豊田) 2010年09月
  • 口頭発表:Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese a study workers exposed to low grade hand transmitted vibration by using new equipment (共同),18th Japan Conference on Human Response to Vibration 2010 (JCHRV2010), Tama, Tokyo, Japan. 2010年08月
  • 口頭発表:Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese application to patients with hand arm vibration syndrome(HAV) (共同),18th Japan Conference on Human Response to Vibration 2010 (JCHRV2010), Tama, Tokyo, Japan. 2010年08月
  • 口頭発表:Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - Vibrotactile perception thresholds by using HVLab equipment - (共同),18th Japan Conference on Human Response to Vibration 2010 (JCHRV2010), Tama, Tokyo, Japan. 2010年08月
  • 口頭発表:Fundamental study of vibrotactile perception threshold on Japanese. - Vibrotactile perception thresholds by using new measurement equipment - (共同),18th Japan Conference on Human Response to Vibration 2010 (JCHRV2010), Tama, Tokyo, Japan. 2010年08月
  • ポスター発表:Impact of metabolic risk factors on ascending arotic pressure responce during and after dynamic exercise in hypertensive subjects (共同),20th Europian Meeting on Hypertension 2010, Oslo, Norway. 2010年06月
  • 口頭発表:Age-related changes in peak anerobic power in Japanese elderly women aged 62 to 85 years (共同),15th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 2010, Antalya, Turkey. 2010年06月
  • 口頭発表:Effect of acupuncture using press tack needle on pain and physical fitness in long distance walking: A randomized, double-blind, placebo-controled trial (共同),15th annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS) 2010, Antalya, Turkey. 2010年06月
  • 口頭発表:スポーツ選手の鍼治療に対する受療態度に影響を及ぼす要因の検討-体育系大学生を対象とした質問紙調査:第2報- (単独),第59回全日本鍼灸学会学術大会(於 大阪) 2010年06月
  • 口頭発表:新型振動感覚測定装置(ISO 13091 規格準拠)の有用性に関する基礎的検討(第2報): 振動曝露の少ない職業集団の測定値とISO基準との比較 (共同),第83回日本産業衛生学会総会(於 福井) 2010年05月
  • 口頭発表:新型振動感覚測定装置(ISO 13091 規格準拠)の有用性に関する基礎的検討(第3報): 振動障害患者を対象とした検討  (共同),第83回日本産業衛生学会総会(於 福井) 2010年05月
  • 口頭発表:高血圧者における運動負荷試験中の上腕および大動脈起始部血圧の変化 (共同),第80回日本衛生学会総会(於 仙台) 2010年05月
  • 口頭発表:二重盲検無作為化比較試験を用いた長時間歩行時の自覚症状と運動パフォーマンスに及ぼす円皮鍼貼付の効果 (共同),2009年度スポーツ鍼灸リサーチミーティング in TSUKUBA (於 つくば) 2010年03月
  • 口頭発表:大学サッカー選手に対する鍼治療およびマッサージを用いたコンディショニングサポートの試み (共同),第22回日本トレーニング科学会大会(於 名古屋) 2009年12月
  • 口頭発表:筋持久力トレーナビリティの検討 -90日間における腕立て伏せトレーニングの結果から- (共同),第22回日本トレーニング科学会大会(於 名古屋) 2009年12月
  • ポスター発表:中高年齢者におけるハムストリングスの柔軟性と腰痛経験 (共同),第64回日本体力医学会大会(於 新潟) 2009年09月
  • ポスター発表:経穴への円皮鍼貼付が長時間歩行時の自覚症状と運動パフォーマンスに及ぼす影響-二重盲検無作為化比較試験による検討- (共同),第64回日本体力医学会大会(於 新潟) 2009年09月
  • 口頭発表:運動負荷に対する大動脈起始部圧波の応答と血管内皮機能との関連 (共同),第79回日本衛生学会学術総会(於 東京) 2009年03月
  • 口頭発表:天理大学サッカー部におけるコンディショニングサポート活動(第2報)-鍼治療およびマッサージを中心とした報告- (共同),平成20年度奈良体育学会大会(於 天理) 2008年12月
  • ポスター発表:中年女性における活動筋の自覚的疲労感を指標とした筋力トレーニングの効果 (共同),第63回日本体力医学会大会 (於 別府) 2008年09月
  • ポスター発表:鍼治療に対する受療態度とスポーツ競技者の個人的特性との関連 (単独),第63回日本体力医学会大会 (於 別府) 2008年09月
  • 口頭発表:Laser Doppler image scanning of finger skin blood flow in Hand-arm vibration syndrome. (共同),The 19th Asian Conference on Occupational Health, 17-19 September 2008, Suntec, Singapore. 2008年09月
  • 口頭発表:スポーツ強化事業の一環として実施した栄養指導の試み—ピーキングを活用した間接的栄養指導について— (共同),第2回日本スポーツ栄養研究会(於 高崎) 2008年09月
  • 口頭発表:大学サッカー部における鍼治療およびマッサージを用いたコンディショニングサポート (共同),日本体育学会第59回大会 (於 東京) 2008年09月
  • ポスター発表:椅子からの立ち上がり動作を用いた虚弱高齢者の下肢筋力評価 (共同),第16回日本運動生理学会大会 (於 奈良) 2008年08月
  • 口頭発表:Hand-arm vibration syndrome and thermography (共同),16th Japan Conference on Human Responses to Vibration 2008, Yonago, Tottori, Japan. 2008年08月
  • ポスター発表:Effect of community-based well-rounded training on functional fitness in elderly women. (共同),7th World Congress on Aging and Physical Activity 2008, Tsukuba, Japan 2008年07月
  • 口頭発表:スポーツ選手の鍼治療に対する受療態度に影響を及ぼす要因の検討 (単独),第57回全日本鍼灸学会学術大会 (於 京都) 2008年05月
  • 口頭発表:天理大学サッカー部におけるコンディショニングサポート活動-鍼治療を中心とした報告- (共同),平成19年度奈良体育学会大会 (於 奈良) 2007年12月
  • 口頭発表:天理大学スポーツ強化プロジェクトにおける体力測定評価 (共同),平成19年度奈良体育学会大会 (於 奈良) 2007年12月
  • 口頭発表:天理大学スポーツ強化プロジェクトにおける栄養指導について-ピーキングを活用した間接的栄養指導の試み- (共同),平成19年度奈良体育学会大会 (於 奈良) 2007年12月
  • ポスター発表:長時間の運動持続による味覚感受性の変化 (共同),第20回日本トレーニング科学会大会 (於 東京) 2007年11月
  • 口頭発表:Ethyl tertiary-butyl ether (ETBE)曝露評価のための尿中代謝物の測定 (共同),第47回近畿産業衛生学会 (於 京都) 2007年11月
  • 口頭発表:Ethyl tertiary-butyl ether (ETBE) の曝露評価手法の確立 (共同),第35回有機溶剤中毒研究会 (於 北九州) 2007年10月
  • 口頭発表:鍼灸臨床における初診患者が受けるストレス (共同),第29回東洋療法学校協会学術大会 (於 吹田) 2007年10月
  • ポスター発表:勤労夜間専門学校生の学習意欲に関する尺度の検討 (共同),第54回日本学校保健学会 (於 市川) 2007年09月
  • ポスター発表:在宅健常高齢者を対象とした椅座位体前屈テストの有用性 (共同 ),第58回日本体育学会大会(於 神戸) 2007年09月
  • ポスター発表:活動筋の自覚的疲労感を指標とした強度スケールの検討 (共同),第62回日本体力医学会 (於 秋田) 2007年09月
  • 口頭発表:Termographic diagnosis of occupational Raynaud's phenomenon - Quantitative analysis of dorsal hand skin temperature. (共同),15th Japan Conference on Human Response to Vibration 2007, Kobe, Japan. 2007年08月
  • 口頭発表:Laser Doppler imaging of finger skin blood perfusion: Evaluation of peripheral vascular impairment in hand-arm vibration syndrome. (共同),11th International Conference on Hand-arm vibration, Bologna, Italy. 2007年06月
  • 口頭発表:Quantitative analysis of dorsal hand skin temperature using thermography in occupational Raynaud's phenomenon. (共同),11th International Conference on Hand-arm vibration, Bologna, Italy. 2007年06月
  • 口頭発表:若年者におけるメタボリック症候群の関連因子とその集積が脈波伝播速度に及ぼす影響 (共同),第54回近畿学校保健学会 (於 神戸) 2007年06月
  • ポスター発表:MTBE曝露指標としての尿中TBA濃度の測定- 抽出法による検討 - (共同),第80回日本産業衛生学会総会 (於 大阪) 2007年04月
  • ポスター発表:サーモグラフィによる手背部皮膚温の定量的分析法を用いた職業性レイノー現象の評価 (共同),第80回日本産業衛生学会総会 (於 大阪) 2007年04月
  • ポスター発表:レーザー血流画像化装置を用いた冷水浸漬中の手指末梢循環モニタリング(第4報)—VWFとの関連及び診断に対する有効性の検討—  (共同),第80回日本産業衛生学会総会 (於 大阪) 2007年04月
  • ポスター発表:若年者における脈波伝播速度とメタボリック症候群との関連(第2報) 縦断的解析 (共同),第77回日本衛生学会総会 (於 大阪) 2007年03月
  • 口頭発表:Headspace法と抽出法による尿中TBA濃度分析法の比較 (共同),第46回近畿産業衛生学会 (於 和歌山) 2006年11月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた振動工具取扱い者の冷水負荷試験における末梢循環動態の評価(第4報) 振動障害患者と健常者の比較 (共同),第46回近畿産業衛生学会 (於 和歌山) 2006年11月
  • 口頭発表:学齢期における脈波伝播速度の年齢変化と基準値作成の試み (共同),第53回日本学校保健学会 (於 高松) 2006年11月
  • 口頭発表:職業性レイノー現象のサーモグラフィによる手背部皮膚温の定量的分析法 (共同),第46回近畿産業衛生学会 (於 和歌山) 2006年11月
  • 口頭発表:VDT作業によるストレスに対する円皮鍼の予防効果について 唾液アミラーゼを指標として (共同),第28回東洋療法学校協会学術大会 (於 東京) 2006年10月
  • 口頭発表:Usefulness of laser Doppler imaging of finger skin blood perfusion for assessing abnormal vascular responses to cold in hand-arm vibration. (共同),14th Japan Conference on Human Response to Vibration 2006, Hachioji, Tokyo, Japan. 2006年08月
  • ポスター発表:Laser Doppler Perfusion Imaging in the Assessment of Peripheral Circulatory Function of Workers Exposed to Hand-Arm Vibration (report-1). (共同),28th International Congress on Occupational Health (ICOH), Milan, Italy. 2006年06月
  • ポスター発表:Laser Doppler Perfusion Imaging in the Assessment of Peripheral Circulatory Function of Workers Exposed to Hand-Arm Vibration (report-2). (共同),28th International Congress on Occupational Health (ICOH), Milan, Italy. 2006年06月
  • ポスター発表:Methyl tert-butyl ether(MTBE)曝露のための尿中代謝物の測定 (共同),第78回日本産業衛生学会総会 (於 仙台) 2006年05月
  • 口頭発表:サーモグラフィによる手背部皮膚温差からみた振動障害における末梢循環障害の評価 (共同),第78回日本産業衛生学会総会 (於 仙台) 2006年05月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置による手指皮膚血流検査における環境温の変動の影響 (共同),第78回日本産業衛生学会総会 (於 仙台) 2006年05月
  • ポスター発表:一般住民における脈波伝播速度と反射波AIの規定因子及び左室肥大との関連 (共同),第76回日本衛生学会総会 (於 宇部) 2006年03月
  • 口頭発表:MTBE腹腔内注射における投与量と尿中代謝物との関係 (共同),第45回近畿産業衛生学会 (於 奈良) 2005年11月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた振動工具取扱い者の冷水負荷試験における末梢循環動態の評価(第3報) -冷水浸漬による皮膚血流変化に対する加齢の影響- (共同),第45回近畿産業衛生学会 (於 奈良) 2005年11月
  • ポスター発表:運動機能に障害を持つ児童・生徒における骨強度の評価 (共同),第52回日本学校保健学会 (於 仙台) 2005年10月
  • 口頭発表:小児におけるインスリン抵抗性の加齢変化と肥満、レプチン、動脈硬化危険因子との関連 (共同),第64回日本公衆衛生学会総会 (於 札幌) 2005年10月
  • 口頭発表:頸部温冷刺激による皮膚温への影響について (共同),第27回東洋療法学校協会学術大会 (於 名古屋) 2005年10月
  • 口頭発表:Evaluation of peripheral circulatory dysfunction in hand-arm vibration syndrome by the defference of skin temperature between metacarpal and wrist. (共同),13th Japan Group Meeting on Human Response to Vibration, Osaka, Japan. 2005年08月
  • 口頭発表:若年者の血圧に及ぼす肥満,インスリン抵抗性,レプチンの影響 (共同),第52回近畿学校保健学会 (於 和歌山) 2005年07月
  • 口頭発表:生姜を用いた温熱刺激が末梢血流量に与える影響について (共同),第54回全日本鍼灸学会学術大会 (於 福岡) 2005年06月
  • ポスター発表:スチレンとフロセミドの複合曝露によるモルモットの聴覚に対する影響(第2報) (共同),第77回日本産業衛生学会総会 (於 東京) 2005年04月
  • ポスター発表:医学部解剖学実習におけるアルデヒド類の曝露 (共同),第77回日本産業衛生学会総会 (於 東京) 2005年04月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた冷水浸漬中の手指末梢循環モニタリング(第3報) レイノー有症例による検討 (共同),第77回日本産業衛生学会総会 (於 東京) 2005年04月
  • ポスター発表:若年者におけるウエスト身長比と動脈硬化性疾患危険因子との関連性 (共同),第75回日本衛生学会総会 (於 新潟) 2005年03月
  • ポスター発表:系統解剖学実習における医学部学生のホルムアルデヒド曝露評価 (共同),第51回日本学校保健学会 (於 新潟) 2004年11月
  • 口頭発表:スチレンとフロセミドの複合曝露によるモルモットの聴覚に対する影響(第1報)-聴性脳幹反応(ABR)を用いた聴覚閾値の検討- (共同),第44回近畿産業衛生学会 (於 大津) 2004年11月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた振動工具取扱い者の冷水負荷試験における末梢循環動態の評価(第2報) 環境温による影響に関する基礎的検討 (共同),第44回近畿産業衛生学会 (於 大津) 2004年11月
  • ポスター発表:高校生における動脈硬化性疾患リスクの簡易指標としてのウエスト身長比の有用性の検討 (共同),第63回日本公衆衛生学会総会 (於 島根) 2004年10月
  • 口頭発表:スチレンとフロセミドの複合曝露によるモルモットの聴覚に対する影響 電気生理学的および組織学的検討 (共同),第32回日本産業衛生学会有機溶剤中毒研究会 (於 東京) 2004年10月
  • 口頭発表:生姜成分と熱刺激が皮膚温に与える影響について (共同),第26回東洋療法学校協会学術大会 (於 東京) 2004年10月
  • 口頭発表:環境温による手指の血流および皮膚温の変化-レーザー血流画像化装置とサーモグラフィを用いての検討-(シンポジスト) (共同),第15回日本産業衛生学会温熱環境研究会総会(東京)シンポジウム「環境温と身体の血流」 2004年08月
  • 口頭発表:Thermographic characteristics of peripheral circuratory dysfunction of the hands due to hand-arm vibration exposure. (共同),12th Japan Group Meeting on Human Response to Vibration, Aso, Kumamoto, Japan. 2004年07月
  • 口頭発表:Changes of Peripheral Circulation by Silver Spike Point Therapy Among Workers Exposed to Hand-Arm Vibration. (共同),10th International Conference on Hand-Arm Vibration, Las Vegas, Nevada, USA. 2004年06月
  • 口頭発表:Evaluation of Finger Skin Blood Flow in Workers Exposed to Hand-Arm Vibration Using Laser Doppler Perfusion Imaging. (共同),10th International Conference on Hand-Arm Vibration, Las Vegas, Nevada, USA. 2004年06月
  • 口頭発表:Combined Effects of Styrene and Furosemide on Audiotory Brainstem Response in Guinea Pigs. (共同),The 15th Japan-China-Korea Joint Conference on Occupational Health, Kitakyushu, Fukuoka, Japan. 2004年05月
  • 口頭発表:Laser Doppler Perfusion Imaging: Monitoring of Finger Skin Blood Flow during the Cold-Water Immersion Test. (共同),The 15th Japan-China-Korea Joint Conference on Occupational Health, Kitakyushu, Fukuoka, Japan. 2004年05月
  • 口頭発表:スチレンとフロセミドの複合曝露によるモルモットの聴覚に対する影響 (共同),第76回日本産業衛生学会総会 (於 名古屋) 2004年04月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた冷水浸漬中の手指末梢循環モニタリング(第2報) 振動障害患者による検討 (共同),第76回日本産業衛生学会総会 (於 名古屋) 2004年04月
  • ポスター発表:レーザー血流画像化装置による冷水浸漬中の手指皮膚血流測定に影響を及ぼす要因の検討 (共同),第74回日本衛生学会総会 (於 東京) 2004年03月
  • ポスター発表:心血管系疾患リスクの指標としての大動脈起始部反射波Augmentation indexの有用性の検討 (共同),第74回日本衛生学会総会 (於 東京) 2004年03月
  • 口頭発表:発育期における耐糖能指標の動態と動脈硬化性疾患危険因子との関係 (共同),第50回日本学校保健学会 (於 神戸) 2003年11月
  • ポスター発表:地域住民のQOLおよび肩こりに対する温泉浴とツボ刺激法の有用性 (共同),第62回日本公衆衛生学会総会 (於 京都) 2003年10月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置による冷水刺激に対する微小循環動態の2次元的モニタリング (共同),第40回日本臨床生理学会 (於 仙台) 2003年10月
  • 口頭発表:有機溶剤と騒音の聴覚への複合影響 -動物実験及び産業現場調査結果から- (共同),第31回日本産業衛生学会有機溶剤中毒研究会 (於 佐賀) 2003年10月
  • 口頭発表:頚部温熱刺激が身体に及ぼす影響について (共同),第25回東洋療法学校協会学術大会 (於 大阪) 2003年10月
  • 口頭発表:振動工具取扱い者の冷水刺激に対する手指皮膚血流の動態 (共同),第14回日本産業衛生学会温熱環境研究会総会 (於 東京) 2003年08月
  • 口頭発表:若年者におけるレプチンとインスリン抵抗性との関連について (共同),第22回日本思春期学会総会学術集会 (於 京都) 2003年08月
  • 口頭発表:The indirect effects of cold water immersion on the temperature of the finger and the workers exposed to hand-arm vibration. (共同),11th Japan Group Meeting on Human Response to Vibration, Asahikawa, Hokkaido, Japan. 2003年06月
  • 口頭発表:学齢期の肥満および高レプチン血症がインスリン抵抗性に及ぼす影響 (共同),第50回近畿学校保健学会 (於 奈良) 2003年06月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた冷水浸漬中の手指末梢循環モニタリング-振動工具取扱い者と非取扱い者を用いた予備的検討- (共同),第75回日本産業衛生学会総会 (於 山口) 2003年04月
  • 口頭発表:手持ち振動工具取扱い者の指尖容積脈波による自律神経機能の評価分析 (共同),第75回日本産業衛生学会総会 (於 山口) 2003年04月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた末梢循環動態の評価に関する基礎的研究 (共同),第73回日本衛生学会総会 (於 大分) 2003年03月
  • 口頭発表:動脈スティフネス評価法としての脈波伝播速度と加速度脈波の関連性の検討 (共同),第73回日本衛生学会総会 (於 大分) 2003年03月
  • 口頭発表:レーザー血流画像化装置を用いた振動工具取扱い者の冷水負荷試験における末梢循環動態の評価 (共同),第42回近畿産業衛生学会 (於 大阪) 2002年11月
  • 口頭発表:Influence of exposure to hand-arm vibration on forehead and hand temperature during cold water immersion. (共同),10th Japan Group Meeting on Human Response to Vibration, Ube, Yamaguchi, Japan. 2002年08月
  • 口頭発表:手持ち振動工具取扱い者の手指冷え症状とサーモグラムの関連 (共同),第41回近畿産業衛生学会 (於 京都) 2001年11月
  • 口頭発表:陸上競技長距離選手の合宿中の筋疲労に対する円皮鍼の効果 (共同),第56回日本体力医学会大会 (於 仙台) 2001年09月
  • ポスター発表:スポーツ選手のコンディショニングに対する鍼治療の利用実態 (共同),第55回日本体力医学会大会 (於 富山) 2000年09月
  • 口頭発表:マラソン後の筋肉痛と筋硬度に対する円皮鍼の効果 (共同),第55回日本体力医学会大会 (於 富山) 2000年09月
  • ポスター発表:鍼治療に対するイメージ変容プログラムの適用 (共同),第49回全日本鍼灸学会学術大会 (於 神戸) 2000年06月

教育活動詳細

教育方法・教育実践に関する発表、講演等

  • 平成24年度FD公開授業  2012年10月29日

学会・社会活動等

一般活動

  •  奈良体育学会理事 2016年04月01日-2018年03月31日
  •  平成27年度奈良体育学会大会(奈良) 一般発表座長 2015年11月28日
  •  第70回日本体力医学会大会(和歌山) 一般発表座長 2015年09月18日
  •  奈良体育学会理事長 2014年04月01日-2016年03月31日
  •  近畿学校保健学会評議員 2010年04月01日-2012年03月31日
  •  奈良県体育協会スポーツ指導者協議会委員 2009年12月-現在まで
  •  日本思春期学会評議員 2009年04月01日-2011年03月31日
  •  日本公衆衛生学会評議員 2008年07月01日-2011年06月30日

講演・公開講座等

  • 模擬授業(京都府立乙訓高等学校) 「体育・スポーツ領域におけるリカバリー・コンディショニングの手法」というタイトルによる模擬授業を行った。,京都府立乙訓高等学校,京都府立乙訓高等学校 2016年09月28日
  • 平成28年度教員免許状更新講習・講師 講座名『保健体育科における教科指導』において「体育・スポーツ領域におけるリカバリー・コンディショニングの手法」というタイトル(テーマ)による講義及び演習を行った。 ,天理大学,天理大学体育学部 2016年08月23日
  • 平成27年度奈良県スポーツ指導者研修会・講師 「スポーツ・身体活動分野における鍼灸・マッサージの利用」というタイトルによる講演を行った。,公益財団法人奈良県体育協会,奈良県社会福祉総合センター大ホール(橿原市) 2015年11月07日
  • 進路相談会講師(大阪府立長野高校) 「体育学部とは?」というタイトルによる講演を行った。,大阪府立長野高校,大阪府立長野高校 2015年01月15日
  • 模擬授業(奈良県立生駒高等学校) 「スポーツ科学入門-瞬発力・筋パワーとは-」というタイトルによる模擬授業を行った。,奈良県立生駒高等学校,奈良県立生駒高等学校 2014年09月25日
  • 天理大学公開講座: 第5回「マッサージ・鍼灸の魅力」-コリや痛みに対して- マッサージや鍼灸は肩こりや腰痛、疲れなどに対する治療法・予防法と して知られているが、その有効な利用法について解説した。また、 家庭などでお互いに、あるいは自分でできる方法について、実技を交え て紹介した。,天理市・天理大学,天理市文化センター 2013年06月08日
  • 天理市における健康づくり支援事業に伴う講師  天理市の健康づくりグループ「友の会」メンバーおよび一般市民を対象とした、体力測定の実施に伴う指導を行った。,天理市,天理市総合体育館 2011年10月07日
  • 平成22年度スポーツ医科学研究事業「優秀選手のメディカルチェック」測定検査員(2) 和歌山県体育協会主催の平成22年度スポーツ医科学研究事業の一環として行われた、ジュニア特別強化選手を対象としたメディカルチェックの検査員を委嘱され、業務を行った。,社団法人和歌山県体育協会,角谷整形外科病院 2011年01月30日
  • 平成22年度スポーツ医科学研究事業「優秀選手のメディカルチェック」測定検査員(1) 和歌山県体育協会主催の平成22年度スポーツ医科学研究事業の一環として行われた、ジュニア特別強化選手を対象としたメディカルチェックの検査員を委嘱され、業務を行った。,社団法人和歌山県体育協会,角谷整形外科病院 2011年01月23日
  • 天理市における健康づくり支援事業に伴う講師 天理市の健康づくりグループ「友の会」メンバーおよび一般市民を対象とした、体力測定の実施に伴う指導を行った。,天理市,天理市総合体育館 2010年10月08日
  • 平成22年度 第1回衛生管理者・THP指導者等研修会・講師 衛生管理者、THP指導者、その他産業保健スタッフ等に対して、「職場で行うVDT・腰痛予防体操」というタイトルの研修会を行った。,独立行政法人 労働者健康福祉機構 和歌山産業保健推進センター,和歌山県日赤会館大会議室 2010年08月31日
  • 出張講義(奈良県立大和広陵高等学校) 「トレーニングとコンディショニング」というタイトルによる模擬授業を行った。,奈良県立大和広陵高等学校,奈良県立大和広陵高等学校 2010年06月08日
  • 出張講義(奈良県立大和広陵高等学校) 「スポーツ・運動による外傷・障害および疾患に対する基礎知識」というタイトルによる模擬授業を行った。,奈良県立大和広陵高等学校,奈良県立大和広陵高等学校 2010年06月01日
  • 大和郡山市立矢田南幼稚園での園児を対象とした体育指導(6) 大和郡山市立矢田南幼稚園において、園児を対象にゴールデンエイジの考え方に基づく運動能力向上を目的とした体育指導を行った。,大和郡山市立矢田南幼稚園 ,大和郡山市立矢田南幼稚園  2010年03月08日
  • 平成21年度NARAスポーツパワーアップ事業U-15育成・強化事業『小学生発掘』・講師 奈良県におけるスポーツタレント発掘事業の一環として、奈良県下の小学生の体力・運動能力測定を行った。,奈良県体育協会,奈良教育大学 2009年10月25日
  • 大和郡山市立矢田南幼稚園での園児を対象とした体育指導(5) 大和郡山市立矢田南幼稚園において、園児を対象にゴールデンエイジの考え方に基づく運動能力向上を目的とした体育指導を行った。,大和郡山市立矢田南幼稚園,大和郡山市立矢田南幼稚園  2009年10月16日
  • 教職員のための夏の公開講座 奈良県内の幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教職員を対象に、「成長期に特徴的なスポーツ外傷・障害の基礎知識」というタイトルによる講座を行った。,天理大学,天理大学体育学部(田井庄)キャンパス 2009年07月31日
  • 天理大学オープンキャンパスミニ講義(体育学科) トレーニングとコンディショニングについての講義を行った。内容は、伸張—短縮サイクルの仕組みとトレーニング法、および、自律神経系に対するツボ刺激を用いたリラクゼーション法についてであった。,天理大学,天理大学杣之内キャンパス 2009年07月19日
  • 模擬授業(兵庫県立武庫荘総合高等学校) 「スポーツ選手のトレーニングと体調管理」というタイトルによる模擬授業を行った。,兵庫県立武庫荘総合高等学校,天理大学体育学部 2009年06月26日
  • 台湾教育部派遣団に対する講義(トレーニング現場で行うトレーニング効果の測定・評価と測定データのfeed back) 本学を訪れた台湾教育部派遣団に対して、標題の実習を交えた講義を行った。,天理大学,天理大学総合体育館トレーニング場 2009年06月19日
  • 大和郡山市立矢田南幼稚園での園児を対象とした体育指導(4) 大和郡山市立矢田南幼稚園において、園児を対象にゴールデンエイジの考え方に基づく運動能力向上を目的とした体育指導を行った。,大和郡山市立矢田南幼稚園,大和郡山市立矢田南幼稚園 2009年05月15日
  • 東大阪市スポーツ指導者研修会・講師 東大阪市スポーツ指導者を対象に、スポーツ外傷・障害に対する基礎知識についての講演を行った。,東大阪市教育委員会,東大阪市役所 2009年03月03日
  • 生駒市民カレッジ講座・講師 生駒市民を対象に「トレーニング・運動による疾患および外傷・障害の発生についての基礎知識」に関する講演を行った。,生駒市教育委員会,生駒市北コミュニティセンターISTAはばたき 2009年03月01日
  • 生駒市民カレッジ講座・講師  生駒市民を対象に「トレーニング・運動による健康づくりに関する基礎知識」に関する講演を行った。,生駒市教育委員会,生駒市北コミュニティセンターISTAはばたき 2009年03月01日
  • 大和郡山市立矢田南幼稚園での園児を対象とした体育指導(3)  大和郡山市立矢田南幼稚園において、園児を対象にゴールデンエイジの考え方に基づく運動能力向上を目的とした体育指導を行った。,大和郡山市立矢田南幼稚園,大和郡山市立矢田南幼稚園  2009年02月09日
  • 大和郡山市立矢田南幼稚園での園児を対象とした体育指導(2) 大和郡山市立矢田南幼稚園において、園児を対象にゴールデンエイジの考え方に基づく運動能力向上を目的とした体育指導を行った。,大和郡山市立矢田南幼稚園,大和郡山市立矢田南幼稚園 2008年12月05日
  • 大和郡山市立矢田南幼稚園での園児を対象とした体育指導(1) 大和郡山市立矢田南幼稚園において、園児を対象にゴールデンエイジの考え方に基づく運動能力向上を目的とした体育指導を行った。,大和郡山市立矢田南幼稚園,大和郡山市立矢田南幼稚園 2008年10月17日
  • 中河内地区(東大阪市・八尾市・柏原市)体育指導委員研修会・講師 中河内地区体育指導委員の資質向上を図るとともに、地域住民が健康で活力ある生活を営めるよう支援し、併せて生涯スポーツ振興のための意識を高めることを目的として、メタボリックシンドロームの概念に基づいた健康の維持・増進に必要な身体活動についての講義、および、運動・ストレッチングの方法や体力測定等の実技講習を行った。,東大阪市教育委員会,東大阪市立総合体育館(東大阪アリーナ)武道場 2008年02月25日
  • 模擬授業(大阪府立堺東高等学校) 「体育学部で学べること-スポーツトレーニング論-」というタイトルによる模擬授業を行った。,大阪府立堺東高等学校,大阪府立堺東高等学校 2008年01月24日
  • 模擬授業(大阪府立堺東高等学校) 「体育学部で学べること-スポーツトレーニング・コンディショニング関連の授業を例として-」というタイトルによる模擬授業を行った。,大阪府立堺東高等学校,大阪府立堺東高等学校 2007年11月22日
  • 模擬授業(滋賀県立長浜北高等学校) 「身体の仕組みを知る-体育学部で学ぶこと-」というタイトルによる模擬授業を行った。,滋賀県立長浜北高等学校,滋賀県立長浜北高等学校 2007年09月27日
  • 「仕事の疲れを癒すツボ刺激セルフケア」講師 主にVDT作業などの業務を担当する職員を対象に、作業による眼の疲れ、肩こり、腰痛等の軽減・予防に役立てることを目的として、職場を巡回しながらツボ刺激とストレッチを組み合わせたセルフケアプログラムの実習講義を行った。,三井化学(株)大阪工場健康管理室「新リフレッシュ講座」,三井化学(株)大阪工場 2003年

受賞

  • The best scientific poster award Japan-China-Korea Joint Conference on Occupational Health 2004年

外部資金による研究・活動等

  • 鍼刺激が伸張-短縮サイクル動作の遂行能力に与える影響の評価 研究代表者,平成28年度日本体育測定評価学会研究助成 2016年04月01日-2017年03月31日
  • 鍼治療によるセルフケアが筋力トレーニングの効果に与える影響 研究代表者,平成27年度日本学術振興会・学術研究助成基金助成金(科研費・基盤研究C・一般) 2015年11月-2018年03月
  • 下肢筋力トレーニングの効果は円皮鍼の貼付により増強されるか? 研究代表者,平成27年度天理大学学術・研究・教育活動助成 2015年04月01日-2016年03月31日
  • 野球選手における手指血行障害の評価法の開発 研究代表者,平成24年度天理大学学術・研究・教育活動助成 2012年04月01日-2013年03月31日
  • 徒手マッサージによるセルフケアを加えた監視・非監視併用型の健康づくりトレーニングの効果 研究代表者,(財)明治安田厚生事業団健康医科学研究助成 2009年04月01日-2010年03月31日
  • 私立大学等研究設備等整備:レーザードップラー血流画像化装置 研究代表者,平成21年度私立大学等研究設備整備費等補助金(2/3助成) 2009年04月
  • 天理大学におけるスポーツ強化およびクラブ支援体制の確立に寄与する医科学サポートシステムの構築に関する研究 研究代表者,平成20年度天理大学学術・研究・教育活動助成 2008年04月01日-2009年03月31日

大学運営等

学生指導(課外活動など)

  • 陸上競技部 部長  2012年04月01日-現在まで
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