天理大学

人間学部教員・研究者情報

総合教育研究センター図書館学

教授 山中秀夫(ヤマナカ ヒデオ) YAMANAKA Hideo
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基本情報

学位 博士(学術) 総合研究大学院大学情報学専攻(2008.3)
担当科目 図書館情報学概論 図書館情報学概論 図書館マネージメント論 図書館マネージメント論 図書館情報資源概論 図書館情報資源概論 情報資源組織論 情報資源組織論 情報資源組織演習2 情報資源組織演習2
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(受講対象者別)
現在の専門分野 図書館情報学,情報流通環境科学
現在の研究課題 日本古典籍資料の組織化と資料のディジタル化
所属学会名 日本図書館情報学会,西日本図書館学会,日本図書館研究会,図書館問題研究会,日本図書館協会,情報科学技術協会
経歴 図書館情報大学図書館情報学部卒業
総合研究大学院大学複合科学研究科情報学専攻修了
博士(学術)(総合研究大学院大学 2008.3.19)
天理大学図書部図書館,天理図書館司書を経て,天理大学教養部講師,人間学部講師(配置換),助教授,准教授を経て,現職
2004.10-2005.9 英国ケンブリッジ大学客員研究員
メッセージ 日本には非常に多くの古典籍資料や文書類が残っていますが,有効に活用するまでにはいたっていません.資料を有効に活用するためには,どのように組織化すれば良いかを研究しています.

研究活動詳細

著書

  • 情報資源組織演習.新訂版 (共著),日本図書館協会(JLA図書館情報学テキストシリーズⅢ:10),pp.12-95, pp.104-111, pp.118-139, pp.276-278 2016年03月15日
  • 情報資源組織演習 (共著),日本図書館協会(JLA図書館情報学テキストシリーズⅢ:10),pp.12-125,pp.268-270 2014年01月31日
  • 情報の特性と利用:図書館情報資源概論 (共著),創成社,第3部 pp.89-145 2012年04月20日
  • 現代の情報環境における和古書総合目録構築に関わる研究(博士論文) (単著),総合研究大学院大学,213頁 2008年03月
  • 資料組織演習(JLA図書館情報学テキストシリーズⅡ;10) (共著),日本図書館協会,pp.253-264  2007年01月31日
  • 日本古典籍資料の組織化のための書誌記述規則の考察と実証システムの構築:科学研究費補助金研究成果報告書 (単著),研究代表者:山中秀夫 2006年03月
  • 学校図書館メディアの構成 (共著),学校図書館実践テキストシリーズ2 樹村房,pp.125-142 1999年07月
  • 資料組織演習・新訂版 (共著),JLA図書館情報学テキストシリーズ10 日本図書館協会 ,pp.253-264 1998年03月

論文

  • 大学図書館ピア・サポート制度導入への期待と課題:本学の事例から (単著),西日本図書館学会『図書館学』107,pp.16-24 2015年09月30日
  • 和古書資料組織化のRDA適用における基本的課題 (単著),西日本図書館学会『図書館学』106,pp.25-34 2015年03月31日
  • 和古書目録データ作成のための人材育成プログラムに関する研究 (単著),西日本図書館学会「図書館学」104,p.59-68 2014年03月31日
  • 天理古典籍ワークショップPhase2を終えて (単著),『ビブリア』140号,pp.95-80 2013年10月18日
  • 和古書資料組織化における課題:記述・典拠・識別 (単著),TP&Dフォーラム2012実行委員会,pp.49-62 2013年08月31日
  • 和古書における識別情報としての出版者(版元)とその記録方法に関する一考察 (単著),西日本図書館学会「図書館学」102,pp.27-34 2013年03月31日
  • 和古書目録における「著作」典拠の課題 (単著),西日本図書館学会「図書館学」100,pp.45-52 2012年03月
  • 和古書目録における著作典拠コントロールに関する考察 (単著),西日本図書館学会「図書館学」98,pp.23-30 2011年03月
  • 和古書目録担当者研修について:天理古典籍ワークショップを終えて (単著),ビブリア 第133号 天理大学出版部,pp.102-87 2010年05月
  • 「天理古典籍ワークショップ2008」及び公開シンポジウムについて(報告) (単著),ビブリア 第130号 天理大学出版部,114頁〜126頁  2008年10月
  • 「「天理古典籍ワークショップ」及び公開シンポジウム「本の道」について(報告)」 (単著),ビブリア 第129号 天理大学出版部,128頁〜143頁 2008年05月
  • 和古書の組織化とイメージ・データの有効性 (単著),情報の科学と技術 57(12) 情報科学技術協会,556頁〜560頁 2007年12月01日
  • 「天理古典籍ワークショップ」及び公開シンポジウム「本の道」について(概報) (単著),ビブリア 第128号 天理大学出版部 ,99頁〜103頁 2007年10月18日
  • Image data as the bibliographic description for Early Japanese books (単著),Scholarly information on East Asia in the 21st century. The Council on East Asian Libraries,p.65-67 2007年
  • 和古書総合目録構築のための基本的問題に関する考察 (単著),日本図書館情報学会誌 51(2),62頁〜74頁 2005年06月
  • 西洋古刊本を対象とした総合目録データベースに関する考察:その構築の歴史と手法 (単著),ビブリア 第121号 天理大学出版部,125頁〜156頁 2004年05月
  • 和漢古典籍における記入の単位と書名について:既刊書誌の比較から (単著),ビブリア 第119号 天理大学出版部,126頁〜144頁 2003年05月
  • 展示目録のデータベース化:展示資料検索システムの試作 (単著),『国文学研究のインフラストラクチャ21世紀のモノ作りたち』 国文学研究資料館編,19頁〜29頁 2002年11月15日
  • 天理図書館 展覧会一覧(稿) (単著),ビブリア 第117号 天理大学出版部,104頁〜121頁 2002年05月26日
  • 古典籍の記述対象単位に関する考察:総合目録における資料同定の可能性 (単著),ビブリア 第115号 天理大学出版部,142頁〜156頁 2001年05月26日
  • 天理図書館新電算システムについて (単著),ビブリア 第112号 天理大学出版部,167頁〜200頁 1999年10月18日
  • 近世地方文書の検索の機械化及びその利用 (単著),ビブリア 第87号 天理大学出版部,pp.182-161 1996年10月
  • 書誌情報の作成について:本館における運用を通して (単著),ビブリア 第104号 天理大学出版部,pp.172-153 1995年10月
  • 天理図書館分類表改訂について (単著),ビブリア 第100号 天理大学出版部,pp.381-364 1993年10月
  • 天理図書館における目録・分類の歴史的変遷 (共著),ビブリア 第99号 天理大学出版部,pp.210-170 1992年10月
  • 参照用MARCとしての“BIBLIOFILE”:天理図書館の場合 (単著),ビブリア 第92号 天理大学出版部,pp.184-170 1989年05月

その他

  • 「司書課程における質保証のあり方を考える」(平成27年度全国図書館大会第7分科会図書館情報学教育) (単著),日本図書館協会『図書館雑誌』vol.110,no.1,p.20 2016年01月20日
  • 記事「選書事業について山中秀夫さんに聞きました」(特集「選書」) (単著),『図書館の学校』公益財団法人図書館振興財団機関誌,pp.8-9 2015年12月17日
  • 口頭発表:大学図書館ピア・サポート制度導入への期待と課題:本学の事例から (単著),西日本図書館学会平成27年度春季研究発表会(於:鳥栖市・サンメッセ鳥栖) 2015年07月04日
  • 口頭発表:和古書資料組織化のRDA適用における基本的課題 (単著),西日本図書館学会平成26年度秋季研究発表会(於:松江市・島根大学) 2014年12月06日
  • 口頭発表:和古書目録担当者の技能育成プログラムに関する研究 (単著),平成25年度西日本図書館学会研究発表会(ルルサス防府(山口県防府市)) 2013年12月01日
  • 本と人をむすび,本を通じて人と人をむすぶ (単著),日本古書通信社,『日本古書通信』,pp.2-4 2013年10月15日
  • 口頭発表:和古書における識別情報としての出版者(版元)とその記録方法に関する一考察 (単著),平成24年度西日本図書館学会研究発表会(福岡県立図書館) 2012年12月01日
  • 口頭発表「和古書資料組織化における課題:記述・典拠・識別」 (単),TP&Dフォーラム2012(第22回整理技術・情報管理等研究集会) 2012年08月18日
  • 書評:『デジタル書物学事始め:グーテンベルグ聖書とその周辺』 (単著),日本図書館情報学会誌 58(1),pp.47-48 2012年03月
  • 口頭発表:和古書目録における「著作」典拠の課題 (単著),平成23年度西日本図書館学会研究発表会(鹿児島国際大学) 2011年12月03日
  • 口頭発表:著作と統一書名:和古書目録における著作典拠との関連において (単著),平成22年度西日本図書館学会研究発表会(活水女子大学) 2010年11月
  • 口頭発表:和古書書誌データの作成について:NACSIS-CATの登録データの分析を基に (単著),第58回日本図書館情報学会研究大会(藤女子大学) 2010年10月
  • 書評:「貴重書デジタルアーカイブの実践技法 HUMIプロジェクトの実例に学ぶ」 (単著),情報の科学と技術 60(8),pp.350-351 2010年08月01日
  • 口頭発表:目録の機能と和古書書誌記述に関する一考察 (単著),日本図書館情報学会,予稿集:25頁〜28頁 2006年10月21日
  • 口頭発表:Image data as the bibliographic description for early Japanese books (単独),Scholarly Information on East Asia in the 21st Century:IFLA Satellite Meeting in conjunction with WLIC Seoul, 2006 2006年08月18日
  • 口頭発表:“A new style online catalogue for Early Japanese Books bibliographic description through text data and image data” (単独),Pacific Neighborhood Consortium 2005 Annual conference in conjunction with PRDLA, ECAI 2005年11月
  • 口頭発表:和古書総合目録とそこから見えた目録世界 (単独),日本図書館研究会整理技術研究グループ11月例会 2005年11月
  • 口頭発表:和古書総合目録における著作典拠について (単独),日本図書館情報学会・三田図書館情報学会合同研究大会,予稿集:81頁〜84頁  2005年10月
  • 口頭発表:“A study for the Bibliographic record format of a Union catalogue for Early Japanese books ” (単独),16th Annual conference European Association of Japanese Resource Specialists 2005年09月
  • 口頭発表:“Analysis of catalogue records of early Japanese books in NACSIS-CAT” (単独),15th Annual conference European Association of Japanese Resource Specialists 2004年09月
  • 口頭発表:日本古典籍の総合目録構築に関する考察:構築方法と概念モデルについて (共同),日本図書館情報学会第51回研究大会,予稿集5頁〜8頁 2003年10月
  • 口頭発表:和漢古典籍資料の書誌記述について:既刊書誌の比較研究 (単独),第50回 日本図書館情報学会研究大会 (於 明星大学),予稿集19頁〜22頁 2002年11月09日
  • 口頭発表:展示目録のデータベース化:展示資料検索システムの試作 (単独),『国文学研究のインフラストラクチャ21世紀のモノ作りたち:第7回シンポジウムコンピュータ国文学』 (於 国文学研究資料館) 2001年12月07日
  • 口頭発表:古典籍の記述対象単位に関する考察:総合目録における資料同定の可能性 (単独),第49回 日本図書館情報学会研究大会 (於 愛知淑徳大学),予稿集31頁〜34頁 2001年10月20日

教育活動詳細

作成した教科書、教材、参考書

  • 『情報資源組織演習』 新訂版 (JLA図書館情報学テキストシリーズⅢ;10)  2016年03月15日
  • 『情報資源組織演習』(JLA図書館情報学テキストシリーズⅢ;10)  2014年01月31日
  • 資料組織演習(JLA図書館情報学テキストシリーズⅡ;10)  2007年01月31日
  • 図書館特論  2005年01月20日
  • 『資料組織演習 新訂版』(JLA図書館情報学テキストシリーズ10) 共著:日本図書館協会発行  2002年07月05日
  • 『学校図書館メディアの構成』(学校図書館シリーズ2)  共著:樹村房発行  1999年07月15日

学会・社会活動等

一般活動

  •  「図書館とまちづくり・奈良県・ネットワーク」(ならとしょまちネット)・副代表 2016年07月-現在まで
  •  日本図書館協会・図書館情報学教育部会 幹事 2015年04月-現在まで
  •  日本図書館情報学会臨時委員会委員 2012年12月-2013年04月
  •  公益財団法人「図書館振興財団」選書事業・大学図書館用選書委員会選書員 2012年07月-現在まで
  •  天理古典籍ワークショップ実行委員会委員,日本事務局代表 2007年01月-現在まで
  •  英国ケンブリッジ大学客員研究員 2004年10月-2005年09月

講演・公開講座等

  • 出版社の皆様へ—図書館の選書が問題です 図書館は、「図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存」するだけでなく、「郷土資料、地方行政資料、美術品、レコード及びフィルムの収集にも十分留意して、図書、記録、視聴覚教育の資料その他必要な資料(中略)を収集し、一般公衆の利用に供する」と図書館法では謳っている。これを、出来るだけ幅広く資料を収集し、コレクションすることで、専門書、地域資料、小部数出版物等をも活かすことが求められていると読み解くと、出版者にとって図書館の様々な使いみちが見えてくる。現在と未来の図書館利用者のために、出版者から図書館への情報提供は十分に行われているだろうか?出版社と図書館とのコミュニケーションの場を広げ、互いに様々な情報を共有する努力が更に必要だが、その課題と展望についてシンポジウムのコーディネータを務めた。,図書館総合展運営委員会,パシフィコ横浜 2015年11月10日
  • 「和本リテラシー」(平成26年度大学図書館職員短期研修) 和古書の特徴と利用のための組織化について講演,国立情報学研究所,東京大学附属総合図書館 2014年11月12日
  • 「大学図書館の選書と地域連携」第17回図書館総合展(TRC主催フォーラム) 大学の主要なミッションの一つとして「地域連携」・「地域貢献」が謳われ、多くの大学と自治体が「相互連携協定」を結び始めている。大学図書館と公共図書館が自らのミッションを遂行するための選書と蔵書構成をテーマに、それぞれのコミュニティの文化発信力を上げていくための協働,連携の課題について討論のモデレータをつとめた。,図書館総合展運営委員会,パシフィコ横浜 2014年11月07日
  • 「和本リテラシー」(平成26年度大学図書館職員短期研修) 和古書の特徴と利用のための組織化について講演,国立情報学研究所,京都大学附属図書館 2014年10月08日
  • TAF Search 導入と現状(「学術情報の現在・過去・未来:find missing pieces 第10回学術ソリューションセミナー2014 in 大阪」) 2014年度から天理大学情報ライブラリーで導入したディスカバリ サービス「Summon」(本学の愛称「TAF Search」)について,導入の経緯と現状について解説。,(株)サンメディア,ナレッジキャピタル コンベンションセンター 2014年07月01日
  • Wakosho: An Overview of Early Japanese books from the Tenri Central Library The ancient Japanese language (Yamato kotoba) was originally a spoken language, and started to be written in "Chinese characters” (kanji 漢字) with four types of stationery, Bunbo shih? (文房四宝),which were also introduced from Ancient China. In 770, Empress Shotoku ordered the making of Hyakumant? Darani (百万塔陀羅尼) to comfort the spirits of soldiers. This is said to mark the beginning of the history of the Japanese books. By the middle of the Heian period, the Japanese had developed two sets of characters, hiragana (ひらがな) and katakana (カタカナ), in addition to kanji and were using all the three to write various forms of books in various areas including literature, history, and politics. Book-making technology developed significantly between the late Muromachi and Edo eras ? a time period which gave rise to works of a high artistic quality, often printed on beautiful paper and in vivid colours. This lecture introduces the early Japanese books Wakosho ( 和古書) in their various colourful forms, using the items of the exhibition as examples.,SOAS,SOAS G2 2013年04月19日
  • 「集い来た書物たち:天理図書館の蒐書と善用」 山口県図書館協会主催「第14回図書館振興県民の集い」招待講演。本学附属天理図書館の沿革,資料の蒐集,活用について講演,山口県図書館協会,防府市立防府図書館 2013年03月15日
  • 公開シンポジウム「知識共有のための古典籍デジタルアーカイブ-学術情報としての和古書メタデータの基盤整備に向けて-」 シンポジウムの企画,司会,及びパネルディスカッションのコーディネータ,天理古典籍ワークショップ実行委員会 (共催)天理大学,天理大学9号棟ふるさと会館 2009年06月20日
  • 書物は時空を超えて 「奈良テレビ文化スタジオこころ大学」の講師として,日本における書物の輸入から,日本での書物や文字の発展,書物の収蔵と図書館は進展について講演。,奈良テレビ放送,奈良テレビ放送文化スタジオ 2009年02月09日-2009年02月16日
  • 和古書書誌情報の国際的共有を目指して 第10回図書館総合展/学術情報オープンサミット2008における招待講演。和古書書誌情報の国際的共有を進展させるための和古書総合目録構築に関し,現状と問題点について講演。,図書館総合展運営委員会,パシフィコ横浜 2008年11月28日
  • 公開シンポジウム「和古書書誌情報の国際的共有をめざして」 シンポジウムの企画,司会,報告「日本の和古書書誌情報の記述規則について」,及びパネルディスカッションのコーディネータ,天理古典籍ワークショップ実行委員会 (共催)天理大学,天理大学9号棟ふるさと会館 2008年06月21日
  • 学校図書館と情報メディア教育 教職員のための夏の公開講座。新学習指導要綱の実施や学校図書館法の改定など、学校図書館に寄せる期待が大きい。一方で、インターネットを巡るさまざまな問題点が指摘されている。子どもたちとメディアをつなぐ学校図書館について考察した。,天理大学,天理大学 2007年07月27日
  • 国際公開シンポジウム「本の道,日本へ,日本から:書物を通した知の交流と活用」 シンポジウムの企画,司会,及びパネルディスカッションのコーディネータ,天理古典籍ワークショップ実行委員会 (共催)天理大学,天理大学9号棟ふるさと会館 2007年06月23日
  • 講演:資料から見た図書館の意義 図書館の重要な構成要素である資料を軸に,図書館の意義について考察。各時代における図書館が収集・組織化・提供した情報メディアの変遷をもとに,図書館がなぜ資料を収集するのか,人類にとって図書館の存在意義は何であるかを,スライドを用いて解説した。,奈良大学,奈良大学 2006年07月08日
  • ケンブリッジで日本のことをする 大学図書館問題研究会近畿四支部新年合同例会において,1年間の在外研究での経験や,海外の図書館・図書館員の状況について講演,大学図書館問題研究会,奈良県女性会館 2006年02月04日

外部資金による研究・活動等

  • 日本古典籍資料のメタ情報作成のための技能育成プログラム及び学習支援システムの開発 科学研究費助成事業(基盤研究(C))(研究代表者) 2013年04月01日-2016年03月31日
  • 「天理古典籍ワークショップ Phase2」 公益財団法人図書館振興財団 2013年04月-2014年03月
  • 日本古典籍メタデータ作成支援のための知識共有システム開発に関する実証的研究 科学研究費補助金:基盤研究(C)・研究代表者 2010年04月-2013年03月
  • 吉田神道家「御広間雑記」の記載項目のデータベース化と神道記録の研究 科学研究費補助金:基盤研究(C)・研究分担者 2003年04月-2006年03月
  • 日本古典籍資料の組織化のための書誌記述規則の考察と実証システムの構築 科学研究費補助金:基盤研究(C)・研究代表者 2003年04月-2006年03月

大学運営等

大学、学部運営等に関する諸活動

  • 進路・キャリア教育支援委員会・委員長  2016年04月01日-現在まで
  • 入試対策協力プロジェクト委員  2015年04月-2015年09月
  • 人間学部企画検討会議委員  2014年04月01日-現在まで
  • 入試委員会・委員長  2014年04月01日-2016年03月31日
  • 学校法人天理大学情報センター運営委員会・委員  2013年04月01日-2015年03月31日
  • 人間学部将来構想委員  2012年04月01日-2014年03月31日
  • 学術情報委員会・委員長  2012年04月01日-2014年03月31日
  • 教務委員会・委員  2010年04月01日-2012年03月31日
  • 総合教育研究センター図書館司書課程主任  2008年04月01日-現在まで
  • 自己点検評価委員会・委員  2006年04月01日-2008年03月31日
  • 情報メディア委員会・委員長  2002年04月01日-2004年03月31日
  • 信条教育委員会・委員  2001年09月01日-2002年03月31日
  • ネットワーク委員会・委員  2000年04月01日-2002年03月31日
  • 図書委員会・委員  2000年04月01日-2002年03月31日
  • ネットワーク委員会・委員  1999年02月16日-2000年03月31日

学生指導(課外活動など)

  • ライブラリー同好会「ロンド芸亭」・顧問  2014年04月01日-現在まで
  • 馬術部・部長  2008年04月01日-2014年03月31日
  • 放送研究部・顧問  2002年04月01日-2005年03月31日
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