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教員・研究者一覧

メディア出演・講演情報・教職員の新刊案内(2018年)

教職員の新刊案内

2018.11.21

東馬場郁生教授 著「きりしたん受容史 -教えと信仰と実践の諸相-」が出版されました。

東馬場郁生(著) 教文館(2018/11/21) ¥5,900-(税別) 16世紀、神道などの影響が混淆した日本で、当時の日本人はキリスト教から何を教わり、どのように信じ実践したの…

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2018.09.15

澤井義次 教授の共編著書が出版されました。

宗教学科・澤井義次教授と鎌田繁東京大学名誉教授の共編著書が、慶應義塾大学出版会より刊行されました。タイトルと概要は、以下の通りです。 澤井義次・鎌田繁 (編)『井筒俊彦の東洋哲学』慶應義塾大学出…

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2018.09.10

藤田明良教授の「済州島を知るための55章」が出版されました。

梁 聖宗・金 良淑・伊地 知紀子(編著) 明石書店 (2018/9/10)  ¥2,000-(税別) 東アジア海上交流の交差点であり、美しい自然と多彩な歴史文化を持つ済州島…

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2018.08.26

山田政信教授 著「新宗教のブラジル伝道」が出版されました。

山田 政信(著) 天理大学付属おやさと研究所(2018/8/26) ¥600-(税別) ブラジルで日本の新宗教はどのように受容されているのか。また、ブラジルの宗教はどのように変容して…

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2018.07.09

天野忠幸准教授が『松永久秀と下剋上』を出版しました。

 信貴山城(奈良県平群町)に籠り、織田信長に背いた松永久秀は、主君を暗殺したり、将軍を殺害したりした「下剋上」の代表として、マンガやゲーム、ドラマに描かれています。しかし、それは久秀の本当の姿でしょう…

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2018.04.06

幡鎌一弘教授が監修した『庁中漫録』の刊行

『庁中漫録』は、大和国の地誌、奈良奉行所の制度や法度など、奈良奉行所与力の玉井定時が編んだ役務記録です。2016年から、奈良県により奈良史料叢書として翻刻、刊行され始めました。3冊目の今回は『庁中漫録…

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