天理大学

英米語専攻

海外留学・体験談

交換留学

現地大学での学費が免除される1年間のプログラム

協定校では学費が免除されます。英語圏の協定校は以下のとおりです。

認定留学

自分で選択した大学で学べるプログラム

私費留学ですが、4年で卒業が可能です。また、全員に奨学金が給付されます。

学生たちの留学体験談

Masayoshi Uchiyama (Senior)

 2011年9月~2012年8月まで派遣交換留学生としてオハイオ州立大学に1年間留学した内山君にオハイオ州立大学の魅力を始め、留学先での出来事などをインタビューした。

Yoshiko Nakamori (Senior)

 あんな風にカッコよく英語を話したい!という憧れが、私がリジャイナ大学を選んだ一番の理由です。私が1回生の頃、サークルを通して出会った先輩が、たまたまリジャイナ大学で留学を終え日本に帰って来たばかりで、その先輩が自然に英語で話しているのを見て、単純に私はリジャイナに行けばその先輩の様に英語が出来るようになるのだと思い込み、リジャイナ大学での留学を目指すことを決めました。

Toshiki Nakao (Senior)

 僕がリジャイナ大学を選んだ理由は、英語教育の質の高さとホームステイができることでした。リジャイナ大学に属するESL (English as a second language) では、英語4技能全てに重点を置いて緻密に作られた英語教育プログラムが実施されています。中でも留学中から現在まで僕が一番圧倒されたのは、語彙力を増すために毎週テストが課せられ、更にリーディング・リスニング・ライティング・スピーキングの全てで、その覚えた単語を正しく使用する事を求められたという事です。

Motohiro Miyauchi (Senior)

 『世界がもし100人の村だったら』を見て、子どもたちが働いているという自分の周りでは起きていない光景に衝撃を受け、将来は、ユニセフで貧困で困っている人を助けたいと思うようになり、英語を学ぶことを決意しました。しかし、様々な事情で、ユニセフは断念。それでも貧困に対する気持ちは断ち切れず、自分が信仰している天理教の立場から貧困の助けになることで社会貢献をし、通訳なしで自分の言葉を使って天理教の教えを広めていきたいという強い意思と大学1年次に、先輩から言われた「英米語なら留学しないと意味がない!」という言葉が起爆剤となり、留学することを決意し、留学費が免除される可能性があったマレー州立大学を留学先に希望しました。

Mariko Akho(Senior)

 大学での生活は、本当に充実していました。大きなキャンパス、学部の多さ、テスト前には24時間オープンしている図書館。1年間とても良い環境で学ばせていただきました。ファッション学部、ダンス学部、女性について学ぶ学部など、日本にはめずらしい学部がたくさんあり、自分の好きなことを将来に結びつけながら学べるその環境が、私にはとても魅力的で、そのように努力している友人たちからとても良い刺激を受けました。

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