天理大学

国文学国語学科

卒業論文・研究

平成30年度卒論題目一覧

  • 『広辞苑』の見出し語について
  • 伝承遊びについて
  • 山口方言についての研究
  • マンガにおける罵倒表現について
  • 標準語と関西弁の威嚇表現
  • マンガ誌のオノマトペについて
  • 葉山嘉樹『セメント樽の中の手紙』論—時代が生んだ父性の欠落—
  • 志賀直哉『和解』論
  • 『東海道中膝栗毛』の研究『雨月物語』の研究
  • 『菅原伝授手習鑑』考—物語における忠義と覚悟—
  • 『雨月物語』の研究
  • 上田秋成の研究
  • 『今昔物語集』における竜について
  • 『今昔物語集』における盗人
  • 『今昔物語集』における懲らしめられるものたち
  • 『今昔物語集』における鬼説話
  • 『今昔物語集』における狐について
  • 中世文学における執着
  • 『源氏物語』の研究—光源氏をとりまく死と出家について—
  • 平安朝文学における「童」考
  • 平安朝文学における「鏡」考
  • 平安朝文学における「光るもの」考—「雷」の役割と意味—
  • 平安朝文学における「夢」考
  • 平安朝文学における「女を盗む」話の考察
  • 『万葉集』橘歌の研究—巻第十夏雑歌詠花四首について—
  • 大伴旅人の研究—後に梅の歌に追和する四首について—

平成29年度卒論題目一覧

  • 『おふでさき』表記の研究
  • 讃岐方言について—アスペクト対立をめぐって—
  • クラブ・学科会における敬語の使い方
  • 方言と標準語の使い分けについて—大阪府において—
  • 歌詞における彩色表現
  • 日常における会話表現について
  • 慣用表現の研究—誤用の出現率の変化—
  • 笑芸と言葉について
  • 井伏鱒二『鯉』論
  • 太宰治『皮膚と心』論
  • 梶井基次郎「冬の日」「冬の蠅」論
  • 宮沢賢治『銀河鉄道の夜』論
  • 横光利一『蠅』論
  • 坂口安吾『白痴』論
  • 井原西鶴『好色一代男』の研究
  • 南総里見八犬伝論
  • 上田秋成『雨月物語』考—「蛇性の婬」の怪異の正体—
  • 中世説話における犬
  • 説話における周縁の生き物たち—『今昔物語集』を中心に—『今昔物語集』における「竜」について
  • 中世文学における子ども
  • 権化・化人の物語中世文学における怪奇譚について—『今昔物語集』巻二十七を巡って—
  • 『今昔物語集』における「竜」について
  • 逸脱の僧たち
  • 中世文学における怪奇譚について—『今昔物語集』巻二十七を巡って—
  • 平安文学における「死」
  • 平安朝文学における和歌—女が詠む和歌—
  • 『古事記』における婚姻譚の研究—「目合」を通して—
  • 『萬葉集』の研究—黄葉の歌五首について—
  • 『萬葉集』の研究—笠郎女の相聞について—
  • 『萬葉集』の研究

平成28年度卒論題目一覧

  • 若者の会話文について—フィラーとあいづちを資料として—
  • 戯曲における夫婦間の会話について
  • 紀南方言について—残りやすい俚言・消えやすい俚言:串本町・古座川町調査から—
  • 津軽方言について—在住者と移住者の方言意識の比較—
  • インターネットにおける表現について
  • 南山城村の方言について洞川方言について
  • 名古屋方言における文末詞—使用実態と方言意識—奈良方言について
  • 若者語の研究
  • ファッション雑誌の表現について
  • 奈良方言について
  • 三重県北・中伊勢地域における方言終助詞「ニ」について
  • 洞川方言について
  • 夏目漱石『文鳥』と鈴木三重吉『鳥』『文鳥』の影響関係
  • 江戸川乱歩『D坂の殺人事件』『心理試験』における探偵像
  • 谷崎潤一郎『二人の稚児』—その感動と美しさの探究—
  • 中島敦『文字禍』について—「圧死」の寓意性—
  • 三島由紀夫における<火>の表現—「サーカス」「煙草」を中心に—
  • 永井荷風『あめりか物語』『ふらんす物語』における光の表現について
  • 志賀直哉『雨蛙』にみる夫婦像
  • 江戸川乱歩『人間椅子』論
  • 『雨月物語』の研究
  • 『曾根崎心中』の研究
  • 『武家義理物語』の研究
  • 『西鶴諸国ばなし』の研究—「人はばけもの」について—
  • 上田秋成考—「貧福論」を中心に—
  • 『懐硯』の研究
  • 中世文学における武士の描かれ方
  • 『今昔物語集』における笑いについて
  • 説話における狐
  • 中世における死生観
  • 中世説話における女性像
  • 説話における在原業平
  • 中世文学における女性と鬼
  • 花山天皇について
  • 中世における執着について
  • 平安朝物語における「別れ」考
  • 『源氏物語』における三角関係
  • 『落窪物語』の研究—『落窪物語』が『源氏物語』に与えた影響—
  • 平安朝文学における略奪婚・盗み婚
  • 平安朝物語における「雨」考
  • 柿本人麻呂の研究
  • 坂上郎女について—怨恨歌について—
  • 大伴家持の研究

平成27年度卒論題目一覧

  • 女性語について
  • 流行歌における比喩表現
  • ファッション雑誌の表現について
  • 翻訳文の言語的特徴について
  • 漫才におけるツッコミの言語表現について
  • マンガにおける名付け
  • 並列表現について
  • 天理大学キャンパス言葉について
  • 新敬語「ス」について
  • 大江健三郎論『見るまえに跳べ』論—良重と「ぼく」を中心に—
  • 佐藤春夫『のんしゃらん記録』論
  • 森鴎外『山椒大夫』論—語り手による物語改変—
  • 日本近代における乃木希典殉死の描かれ方—鴎外、漱石、芥川を中心として—
  • 円地文子『女坂』論
  • 谷崎潤一郎『春琴抄』論
  • 武者小路実篤『友情』論
  • 小川未明『赤い蝋燭と人形』における人魚の役割
  • 『好色五人女』論
  • 『仮名手本忠臣蔵』考
  • 曽根崎心中論
  • 『日本永代蔵』論
  • 上田秋成『雨月物語』論
  • 近世期の俳人と正岡子規
  • 『懐硯』の研究
  • 『仁勢物語』の研究
  • 『浮世風呂』論—江戸と上方との対比について—
  • 『南総里見八犬伝』研究
  • 『西鶴諸国ばなし』の研究
  • 『武家義理物語』論
  • 音楽説話の研究
  • 異類婚姻譚について
  • 菅原道真をめぐる説話
  • 御伽草子『瓜姫物語』について—御伽草子『瓜姫物語』と昔話『瓜子姫』の比較を中心として—
  • 中世文学における不浄観思想について
  • 説話文学における蛇について
  • 中世の説話における定子と彰子
  • 『源氏物語』の研究—物語創作上の要素としての「拒否」する女—
  • 平安朝文学における「月」考
  • 『源氏物語』の研究
  • 『竹取物語』研究
  • 『竹取物語』研究—老人による物語展開—
  • 古事記の研究—「采女」謡の独自性—
  • 萬葉集研究—物部氏に関する歌について—
  • 古事記の研究—古事記における世界観—
  • 萬葉集研究—大友坂上嬢について—
  • 上代文学の研究—万葉集巻六 月の歌の考察—

平成26年度卒業論文題目一覧

  • 山陰地方に見られる新方言「へん」について
  • 同訓異字の使い分けについて—「つくる」の表記を中心に—
  • 「バイト敬語」について
  • 商品名について—炭酸飲料における差異化の様相—
  • 宮沢賢治『やまなし』論—「クラムボン」の役割を中心に—
  • 中島敦『山月記』論
  • 古井由吉「人形」論—都市進出によるアイデンティティの喪失と『人形』—
  • 円地文子『女坂』論
  • 谷崎潤一郎「刺青」論
  • 近代日本文学におけるピグマリオン・コンプレックスについて
  • 『ダス・ゲマイネ』論考—「恋愛」と「影」—
  • 宮沢賢治「注文の多い料理店」論
  • 吉行淳之介における色彩感覚と女性表象
  • 江戸川乱歩『押絵と旅する男』—別世界が持つリアリティ—
  • 「注文の多い料理店」考
  • 『西鶴諸国ばなし』の研究
  • 『雨月物語』について
  • 井原西鶴の作品における食文化
  • 『死霊解脱物語聞書』の研究
  • 子ども絵本の研究
  • 好色一代男の研究
  • 説話文学における牛について
  • 「実同意関白の御犬、生命等、奇特の事」説話をめぐって
  • 御伽草子『猫の草子』について
  • 藤原義孝について
  • 古典文学における蛇について
  • 『太平記』における楠木正成像
  • 平安朝文学における「雲」考
  • 平安朝文学における「鏡」考
  • 『とりかへばや』の研究
  • 『古事記』の研究
  • 『萬葉集』の研究
  • 萬葉集の研究
  • 高市皇子作歌三首について

平成25年度卒業論文題目一覧

  • 萬葉集研究—姫島の娘子挽歌について—
  • 大伴旅人研究—「望郷」への思いと、亡妻哀歌—
  • 萬葉集の研究—三三〇三・三三〇四番歌の表現について—
  • 祝詞についての研究—出雲国造神賀詞の幣帛についての研究—
  • 『落窪物語』の研究—継母夫婦の造型とその批判性—
  • 平安朝文学における「ほととぎす」考
  • 平安朝文学における「桜」考
  • 平安朝文学における〈老人〉の役割考
  • 酒呑童子伝説の変容—『酒伝童子絵』と『酒呑童子枕言葉』の違いと、そこから見えるもの—
  • 阿仏尼像の変容—『十六夜日記』から『阿仏東下り』へ—
  • 『大和名所図会』の研究—故事・説話図が使用された理由—
  • 『みかぐらうた』の諸本研究
  • 『世間胸算用』論
  • 近世期における『太平記』の受容—『理尽抄』を通して—
  • 『東海道中膝栗毛』の研究—江戸時代の旅事情との関係—
  • 『諸国百物語』の研究
  • 宮沢賢治『銀河鉄道の夜』論
  • 江戸川乱歩『芋虫』論
  • 芥川龍之介『魔術』考
  • 宮沢賢治『イーハトブ童話 注文の多い料理店』論
  • 坂口安吾『桜の森の満開の下』論
  • 大塚楠緒子『空薫』・続編『そら炷』論
  • 宮沢賢治『グスコーブドリの伝記』論
  • 梶井基次郎『Kの昇天』論
  • 安部公房『壁』論—三つの物語を一つにする「壁」—
  • 奈良の方言について—奈良県民の意識と育児語から—
  • 淡路方言の研究
  • 笑芸における言語表現
  • 漫才における表現について
  • 調理・食感のオノマトペ
  • 関西弁に対する意識と使用実態
  • インターネットにおける言語表現
  • 奈良県北部地域の「言語意識」
  • 和歌における「まし」の表現について—万葉集を中心に—
  • 翻訳文学における男女差について
  • 大阪方言の否定表現について
  • ラップの歌詞について
  • 十津川方言の語彙について
  • 若者言葉について—過去の若者言葉と現在のネット言葉—
  • ル言葉について
  • 桂枝省における落語のオノマトペ

平成24年度卒業論文題目一覧

  • 七夕歌研究─巻十作者未詳歌冒頭歌群について─
  • 平安朝物語における扇の用法
  • 『源氏物語』における音楽
  • 「一寸法師」について
  • 『義経記』研究─頼朝と観修坊の対面の場面をめぐって─
  • 『堤中納言物語』「はいずみ」論
  • 『今昔物語集』巻第二十七本朝付霊鬼の研究
  • 『百人一首』考─恋歌の撰歌状況について─
  • 『平家物語』研究─平清盛について─
  • 『信長公記』研究
  • 中世妖怪考─「百鬼夜行絵巻」と『付喪神記』をめぐって─
  • 源義経の北国落ちについて—安宅の関を中心に考える—
  • 御伽草子「酒呑童子」研究
  • 室町物語における異界─御伽草紙「浦島太郎」の龍宮をめぐって─
  • 『菅原伝授手習鑑』の研究
  • 辞世の研究─近藤勇の七言律詩─
  • 宮沢賢治『猫の事務所』論─『猫の事務所』と五行の関係性
  • 『十力の金剛石』論
  • 芥川龍之介『河童』論
  • 宮沢賢治『風の又三郎』
  • 太宰治『魚服記』論
  • 安部公房「S.カルマ氏の犯罪」
  • 宮沢賢治『銀河鉄道の夜』─テクストにおける<鉄道>の意味─
  • 江戸川乱歩『屋根裏の散歩者』論
  • 谷崎潤一郎『刺青』論
  • 江戸川乱歩『鏡地獄』論
  • 安部公房『デンドロカカリヤ』論
  • 『煙草と悪魔』論─時の変化と<悪魔>─
  • 敬語の誤用について
  • 三浦綾子におけるキリスト教思想─『塩狩峠』を中心に─
  • オノマトペについて
  • 役割語について─ライトノベルとマンガにおいての男性語「ぞ」と「ぜ」の使用について
  • 時枝誠記の言語論
  • 幼児向作品の言語について
  • ラブソングの表現
  • 大喜利におけるボケの分類
  • 忠臣蔵のセリフについて
  • 流行歌とレトリック
  • 近畿地方の子守歌について

平成23年度卒業論文題目一覧

  • 倭建命の研究
  • 柿本人麻呂歌集の研究
  • 人麻呂歌集七夕歌の研究
  • 山上憶良研究─「貧窮問答歌」について─
  • 『源氏物語』の研究
  • 『枕草子』の研究
  • 『新古今和歌集』における「にほふ」「かほる」について
  • 鴨長明の文学と人物像
  • 『平家物語』について
  • 御伽草子「鉢かづき」研究
  • 歌語「くものはたて」考
  • 『伽婢子』における一考察
  • 『好色一代男』における「好色」の世界
  • 松尾芭蕉『おくのほそ道』論
  • 『女殺油地獄』の研究
  • 遊里語について─島原における変遷─
  • 蘆谷道満大内鑑の上演について─浄瑠璃と歌舞伎の比較─
  • 泉鏡花『外科室』論
  • 宮沢賢治『風の又三郞』論
  • 宮沢賢治『セロ弾きのゴーシュ』論
  • 江戸川乱歩『D坂の殺人事件』論
  • 梶井基次郞『檸檬』論
  • 川端康成『禽獣』論
  • 坂口安吾『夜長姫と耳男』論
  • 安部公房『デンドロカカリヤ』論
  • 村上春樹『海辺のカフカ』論
  • ライトノベル論
  • 播州方言について
  • キャッチコピーについて
  • 漫画のタイトルについて
  • 敬語について
  • マンガの言語表現について
  • インターネットにおける表現の研究
  • 大学生における敬語の誤用について
  • 商品のネーミング
  • 日常会話における男女差

平成22年度卒業論文題目一覧

  • 坂上郎女の研究
  • 高市黒人研究
  • 『源氏物語』における玉鬘論
  • 『源氏物語』における朝顔の姫君論
  • 『源氏物語』明石巻についての考察
  • 平安朝文学における「はつせ」考
  • 御伽草子「酒呑童子」について
  • 御伽草子「梵天国」について
  • 三国志演義の研究
  • 心中天の網島の研究
  • 東海道四谷怪談の研究
  • 樋口一葉『十三夜』論
  • 小川未明『赤い蝋燭と人魚』
  • 芥川龍之介『捨児』論
  • 太宰治『人間失格』論
  • 幸田文『きもの』論
  • 田山花袋『少女病』論
  • 夏目漱石俳句論
  • 宮澤賢治 イーハトヴ童話『注文の多い料理店』論
  • 媒体による言語表現の比較
  • 歌詞における表現の分析
  • 男性シンガーソングライターの歌詞における語彙的特徴
  • バラエティ番組におけるテロップの表現上の役割について
  • R&Bにおける歌詞の分析
  • 童謡の歌詞に関する考察
  • カタカナ表記の研究
  • 天理教原典の用語法
  • 日本語におけるジェンダー表現について
  • 関西方言について
  • メタファーについて
  • 「ハル」敬語について
  • 下北山村方言について
  • 歌詞と旋律の関係について
  • ライトノベル小説の題名について

平成21年度卒業論文題目一覧

  • 柿本人麻呂研究
  • 萬葉集の研究
  • 萬葉集研究
  • 風土記研究
  • 古事記の研究
  • 源氏物語の研究
  • 落窪物語における忠頼論
  • 源氏物語の研究
  • 源氏物語における末摘花論
  • 『源氏物語』の研究
  • 平安朝文学における「梅」の考察
  • 落窪物語の研究
  • 平安朝文学における三角関係について
  • 源氏物語の研究
  • 室町物語における「小さ子」考
  • 藤原俊成歌枕論
  • 源宗于研究
  • 中世における遊女考
  • 藤原俊成「述懐百首」研究
  • 藤原家隆に関する研究
  • 新古今和歌集-羇旅部についての研究-
  • 西行の研究
  • 源博雅についての考察
  • 平重盛像
  • 上田秋成『浅茅が宿』論
  • 上田秋成研究
  • 芥川龍之介『羅生門』論
  • 中島敦『山月記』論
  • 坂口安吾『桜の森の満開の下』論
  • 坂口安吾『青鬼の褌を洗う女』論
  • 三島由紀夫『雨の中の噴水』論
  • 三島由紀夫『真夏の死』論
  • 吉本ばなな『キッチン』論
  • 重松清『流星ワゴン』論
  • 村上春樹『海辺のカフカ』論
  • 流行歌の歌詞表現について
  • 漫才における文体論的研究
  • 漫才におけるツッコミの研究
  • 萬葉集の表現について
  • 感情表現について
  • シナリオにおける「…」の機能について
  • ファッション雑誌の用語について
  • 役割語について
  • 電化製品のネーミング

平成20年度卒業論文題目一覧

  • 万葉集の研究
  • 柿本人麻呂研究
  • 萬葉集の研究
  • 高橋虫麻呂の研究
  • 源氏物語の研究
  • 枕草子研究
  • 平安朝文学における忌避表現について
  • 安倍晴明について
  • 『今昔物語集』巻第二十九本朝付悪行の研究
  • 太平記と三国志
  • 『平家物語』木曽義仲について
  • 浦島太郎の乙姫について
  • 浦島太郎について
  • 式亭三馬研究
  • 近松門左衛門の研究
  • 国木田独歩『源叔父』の研究
  • 村上春樹『海辺のカフカ』論
  • 与謝野晶子の『白櫻集』論
  • 宮沢賢治と音楽
  • 『春の鳥』論
  • 石川啄木『赤痢』論
  • 武者小路実篤『友情』論
  • 山田詠美『ぼくは勉強ができない』論
  • 国木田独歩『運命論者』論
  • 坂口安吾「堕落論」論
  • 寺山修司における短歌的出発
  • 加古川方言の研究
  • スポーツ記事の文体的研究
  • 会話文の研究
  • キャッチコピーの研究
  • ラップの研究
  • 女性語について
  • 談話分析について
  • 類義語の研究
  • 児童文学の表現について
  • 役割語について
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