よふぼく会(学生信仰団体)

よふぼく会は「教祖のひながたを慕い、会員相互の信仰の向上をめざし、かつ親睦を深めること」を趣旨に信仰をもつ学生が結集し、1946(昭和21)年に結成されました。それ以来、活動は連綿と受け継がれ今日に至っております。
本会は布教部、教養部、社会事情研究部、福祉部、海外伝道研究部、厚生部、縦の伝道部の7部と編集局で組織しています。各部が主体的にそれぞれの行事を企画・実施しています。
行事としては、夏期国内・海外伝道、天理総合学校講演大会、献血、福祉活動、十三峠徒歩越え、ひのきしん、教理研究など多方面にわたって、積極的に信仰活動を展開しています。なかでも、活動の集大成である夏期伝道は、53年に「無教会町村に神名を流そう」という思いで始まり、これまでに国内64回、香港など海外で47回実施しています。

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