天理大学

英米語専攻

研究室だより

2021.02.08

ジョージ・マノ准教授 著書『Der fränkische Uhrmacher』が出版されました。

George Gaio Mano(著)、2020年11月、出版社 : Ruhland Verlag GmbH、言語 : ドイツ語、18,80 € 『フランクの時計職人』は、17世紀のペ…

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2021.01.05

小松﨑 利明 准教授 共訳『トライバル化する世界:集合的トラウマがもたらす戦争の危機』が出版されました。

クルト・ドゥブーフ(著)、臼井陽一郎(監訳)/小松﨑利明、武田健、松尾秀哉(訳)、明石書店、2020年12月、本体2,400円+税 本書は、ジャーナリスト、政治家のスピーチライター、また歴史研究…

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2020.12.24

【外国語学科】英米語専攻 student voice

英米語専攻の在学生から高校生の皆さんにメッセージをお届けします。記事を書いてくれたのは、富岡学君、英米語専攻の3年次生です。天理大学での学生生活を富岡君が自らの言葉で語ってくれます。  …

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2020.08.27

小松﨑 利明 准教授 共訳『パワーシフト:新しい世界秩序に向かって』が出版されました。

リチャード・フォーク(著)、前田幸男/千葉眞/小林誠/小松﨑利明/清水奈名子(訳)、岩波書店、2020年8月、5,200 円+税 本書は、これまで半世紀以上にわたり国際法と国際政治の領域において…

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2018.11.21

東馬場郁生教授 著「きりしたん受容史 -教えと信仰と実践の諸相-」が出版されました。

東馬場郁生(著) 教文館(2018/11/21) ¥5,900-(税別) 16世紀、神道などの影響が混淆した日本で、当時の日本人はキリスト教から何を教わり、どのように信じ実践したの…

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2016.05.09

《研究室だより》 ひのきしんデー

平成28年4月28日、天理教のひのきしんデーにちなんで学内でもひのきしんデーが行われ、教職員と学生が一丸となって校内美化活動を展開しました。天理大学では、勉学に励むだけでなく、日頃、使用している教…

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