天理大学

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総合教育研究センター

活動情報

『CRADLE』第9号(2016年5月)発行

第9号はオーストラリア短期研修(2016年2月)、第16回国際参加プロジェクト(ネパール、2016年2月)の報告などを掲載しております。
下の『関連資料』よりご覧下さい。

2015年3月オープンキャンパスにて「森に生きる」などを紹介

 2015年3月30日(月)のオープンキャンパス(杣之内キャンパス)にて、当センターより「森に生きる」の紹介ブースと、教職課程・図書館司書課程のブースを設営し、本学に関心をもつ高校生や保護者などに当センターの活動を紹介しました。
Open Campus 2015 1
Open Campus 2015 2

大和郡山市のお祭り"PICAメッセ"で「森に生きる」を紹介!

平成25年11月15日(金)~11月16日(土) 大和郡山市中央公民館(三の丸会館)で行われた PICAメッセで「森に生きる」を紹介した。

会場では森から持ち帰った木を子どもや大人たちが輪切りにし、ブンブンごまを作った。こま作りには女王卑弥呼さんたちも参加してくれた。

イベント情報

アダプテッドスポーツフェス

2015年6月14日、天理大学創立90周年記念行事として障害者スポーツのイベント「アダプテッドスポーツフェス」を開催しました。
当日は車椅子アメフト、電動車椅子サッカー、アンプティサッカー、車椅子ヨガ、障害者フライングディスクの5団体が参加し、各種団体が模範演技を披露しました。
このほか各種車椅子の展示があり、応援団チアリーダー部も特別参加し体育館には終日歓声が響いていました。
adpoted_sports2015

人権啓発トーク・セッション

平成24年に始めた「障害者スポーツを考える~車椅子フットボールへの挑戦」が回を重ね、平成27年に第4回目を行いました。
演者はいつもの糸賀亨弥(いとがきょうや)さん(一般社団法人Wheelchair Football Japan代表理事、天理大学宗教学科出身)です。
今回は杣之内キャンパスで車椅子アメフトの実演を行い、参加者にはミニゲームの体験などをしてもらいました。

総合教育研究センター

設立の趣旨

 総合教育研究センターは、21世紀に生きる私たちに与えられた様々な課題に総合的な視野からアプローチするとともに、天理大学の基礎教育、教養教育、資格課程教育を推進していく上での研究開発を行うために設立されました。当センターは、「総合教育部門」「資格課程教育部門」「〔建学の精神〕実践プロジェクト部門」の3部門からなり、すべての学生が他者に貢献していく姿勢を具え、幅広く豊かな教養や資格を身につけることができるよう援助していくことを目指しています。

関連資料

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