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 【生涯学習】

ことばと文学 第3回 ことばが変化するわけ —方言からみえる変化の実態とその要因—

開催要項

ことばが変化するわけ —方言からみえる変化の実態とその要因—

日 時 5月27日(土)  13:30~15:00(受付は、13:00より開始)

テーマ ことばが変化するわけ —方言からみえる変化の実態とその要因—

講 師 鳥谷 善史 国文学国語学科非常勤講師

要 旨 平成27年度「国語に関する世論調査」の結果では「ら抜きことば」の「見れた」や「出れる」が、初めて「見られた」や「出られる」を上回ったとの報告がありました。
どうしてこのように変化が進行していくのでしょうか。方言の研究からみえてくる、その実態と要因について考えてみたいと思います。

お問合せ先

天理大学 広報課「公開講座」係
〒632-8510 奈良県天理市杣之内町1050
TEL:0743-63-9006
※土日祝除く9:00~17:00

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