天理大学

  1. HOME
  2. ニュース・トピックス
  3. 『月刊大和路ならら』の連載「新大和人物志」第13回に幡鎌一弘教授が寄稿しました。
 【歴史文化学科 歴史学研究コース】

『月刊大和路ならら』の連載「新大和人物志」第13回に幡鎌一弘教授が寄稿しました。

『月刊大和路ならら』8月号の「新大和人物志」第13回は、幡鎌一弘教授の「玉井定時」です。
奈良奉行所与力玉井定時は後に『庁中漫録』と呼ばれるようになる、地誌や職務にかかわった覚書を作りました。この史料は江戸時代の奈良を研究する際に避けては通れないものになっています。彼の絵像が広く紹介されるのは、おそらく今回が初めてです。(幡鎌一弘)

クラブ・サークル

広報誌『はばたき』

メディア出演・講演情報・教職員の新刊案内

シラバスを見る

情報ライブラリー

学術情報リポジトリ

iCAFé_

附属天理図書館

附属天理参考館

附属おやさと研究所

学校法人天理大学

天理大学の自己点検・評価活動

寄付のご案内

このページの先頭へ