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 【陸上競技部】

毛利選手が関西学生陸上種目別大会、島村選手が関西学生新人陸上大会で優勝

2018関西学生陸上競技種目別選手権大会兼 第40回関西学生混成選手権大会(10月16日~19日、大阪・ヤンマーフィールド長居)男子200メートルで、陸上部の毛利貫汰(体育3・伊川谷北)選手が、21秒17で初優勝を果たしました。
 
また、2018関西学生新人陸上競技選手権大会兼 2018ディムライトリレーズ(9月13日~14日、万博記念公園陸上競技場)男子100メートルで、同部の島村侑暉(体育2・橿原)選手が、10秒57で初優勝を果たしました。

毛利貫汰選手の話

9月の全日本インカレ200メートルでは自分の走りができず悔しい結果に終わったが、他大学の選手の走りを見たことは、どうしたら良い走りができるかをより深く考えるきっかけにもなった。今大会では特にコーナーの走りを意識したのが良い結果につながったと思う。優勝できるとは思っていなかったので、自分が一番びっくりしている。毎回負けていた他大学の選手に勝てたことと、自己ベストのタイムがを出せたことが嬉しかったし、自信にもなった。今後の目標は20秒台を出すこと。

島村侑暉選手の話

個人種目で今まで表彰台に上ったことがなく、1位になったのは初めてのことだったのでとても嬉しかった。自分自身が成長している実感は無かったが、負ける気はしなかった。大会1週間前に全日本インカレに出場し、陸上に対する考え方が変わり、走り方も変えて臨んだことが良い結果につながったと思う。今から来シーズンまで時間があるのでしっかりトレーニングをしていきたい。この大会で出した記録が自己ベストの10秒57。今後の目標は10秒30を出して、来年の日本選手権に出場すること。

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