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 【硬式野球部】

阪神大学野球春季リーグ優勝報告

阪神大学野球春季リーグ戦で三季連続18回目の優勝を果たした硬式野球部が、5月30日、永尾教昭学長、岡田龍樹副学長に優勝報告を行いました。

ベストナインに選ばれた6名の選手とともに訪れた藤原忠理監督は、全大学から勝ち点を上げる完全優勝であったことと権代雄太郎(体育4、安来)が打率と安打数で、田中秀政(地域文化4、明徳義塾)が打点数でそれぞれ連盟記録を更新したことを永尾学長に報告しました。

優勝の報告を受けた永尾学長は、各選手に大会での活躍ぶりを尋ねるとともに、その活躍を讃えました。また、6月11日から始まる全日本大学野球選手権大会では、「昨年のベスト8以上を目指し頑張ってほしい」と、激励の言葉が贈られました。

なお、連盟表彰選手は以下の通りです。
最優秀選手賞 権代雄太郎
首位打者 権代雄太郎
特別賞 権代雄太郎
特別賞 田中秀政
ベストナイン(投手) 八木玲於(地域文化3、敦賀)
ベストナイン(一塁手) 田中秀政
ベストナイン(二塁手) 加藤聖也(体育4、金光大阪)
ベストナイン(三塁手) 荻野翔大郎(体育4、社)
ベストナイン(遊撃手) 北川大貴(体育2、創志学園)
ベストナイン(外野手) 権代雄太郎

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