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 【硬式野球部】

硬式野球部優勝報告会を天理駅前広場コフフンで開催

 天理大学は、5月27日、「天理大学硬式野球部 2018年度阪神大学野球春季リーグ戦 優勝報告会」を天理駅前広場コフフンで開催し、ユニフォーム姿の選手24人と藤原忠理監督、島田勝己部長がステージに整列する中、集まった天理市民に三季連続18回目の優勝と、6月の全日本大学野球選手権大会出場を報告しました。
 天理大学では、「ともに感動しよう」というキャッチフレーズのもと、スポーツを通じて学生生活や地域社会をより豊かにする取り組みを進めており、硬式野球部の優勝を受けて、地域住民とともに喜びを分かち合おうと、今回、初の試みとして学外で優勝報告会を行うこととなりました。
 
 式典では永尾教昭学長の挨拶に続き、並河健天理市長、酒谷雅典天理本通り商店街協同組合理事長が祝辞を述べ、硬式野球部の活躍を讃えました。
 
 続いてステージに立った藤原忠理監督が優勝の総括を行い、その後、荻野翔大郎主将(体育4・社)が全国大会に向けての決意を力強く述べました。
 式典の最後に、天理市民と記念写真の撮影を行った野球部員らは、午後から開催される阪神大学野球春季リーグ閉会式に参加するため、天理駅前広場コフフンを出発。集まった参加者から起こった惜しみない拍手で送り出されました。 

  この後、第二部として天理大学主催の「おやこdeストラックアウトチャレンジ!!」が催され、集まったこどもたちと学生ボランティアが、楽しくストラックアウトチャレンジに参加しました。 

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