2024年度からスタートした新しい取り組みで、今回は、関東地区のふるさと会員対象です。
地区別天理大学ふるさと会の集いは、世代や業界、支部の垣根を超え、卒業生同士が
より深く繋がれる交流の場を目指しています。
母校という思い出を共有できる同士として、この機会に大いに語り合いましょう!
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
申込締め切りは11月13日(金)
日時
2026年11月28日(土)
11:00~15:00/ 受付:10:30~
会場
ホテルメトロポリタン高崎(高崎駅至近)
参加費
個人5,000円(交流会参加の場合)
ペア会費
9,000円(夫婦・親子・兄弟同伴可)
講演
「想像、そして感動」
久松 真一
脚本家・劇作家・演出家・清幡分教会教人
天理大学卒業後、どのような道を経て脚本家になり、日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞に至ったか。NHKの連続ドラマ「生きて、ふたたび 保護司 深谷善輔」を書いた経緯、保護司関連、天理教内等で講演をしている現状。そして、脚本を書くうえで大事な想像力、そして感動がいかに人にとって大事なものか。
■プロフィール
1960年、福岡県北九州市生まれ。天理高校、天理大学外国語学部フランス学科卒。天理教道友社編集・出版課に三年勤めたのち、27歳で脚本家・倉本聰が主宰する富良野塾に入塾、2年間倉本聰氏に学ぶ。1991年にデビュー以来、35年にわたって数多くのテレビドラマ、映画、舞台の脚本を執筆。
教祖百四十年祭の年、舞台『扉ひらいて』を脚本・演出し、陽気ホールにて上演。
申込方法
申込締め切りは8月17日(月)
下記申込フォームよりお申し込みください。
申込フォーム以外の方法は、事前にふるさと会ホームページのフォ-ム、事務局にメ-ルなどでも申し込みいただけます。
お問い合わせ
天理大学ふるさと会
電話 0743-69-6799
mail※furusatokai.gr.jp(※は@に置換してください)
