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 【硬式野球部】

硬式野球部 阪神大学野球リーグ 3季連続優勝

 2018年度阪神大学野球リーグ春季リーグ戦第6節(5月20日・大阪南港中央野球場)で、硬式野球部が、関西外国語大学に6対2で勝利し、3季連続(春季・秋季・春季)18回目の優勝を果たしました(春季リーグ戦の優勝は2年連続11回目、今季リーグ戦成績10勝2敗)。 
 試合は、3回に2番北川大貴(体育2・創志学園)のタイムリーヒットなどで2点を先制。5回には1番権代雄太郎(体育4・安来)の2点タイムリーと3番早田宏遥(宗教学科3・日高)の犠牲フライで3点を追加して5対0とリードしました。先発の八木玲於(地域文化3・敦賀)投手は5回まで無得点に抑えていましたが、6回にノーアウト1、2塁のピンチをつくり、桜木健次郎(体育3・愛知工業大学名電)投手に交代。関西外大に2点を返されましたが、9回に天理大が1点を追加し6対2としました。桜木投手は7、8、9回を無得点に抑え、6対2で勝利し天理大学が優勝を決めました。
 また、天理大学は阪神大学野球連盟の代表校として、「第67回全日本大学野球選手権大会」(6月11日~17日、神宮球場、東京ドーム)に出場します。
 なお、天理大学の初戦は6月11日(月)、東京ドームの第2試合で関西六大学野球連盟代表校の大阪商業大学と対戦予定です。

リーグ新記録

 さらに今リーグ戦では、1番の権代雄太郎が最多安打(27本)と最高打率(5割5分1厘)、4番の田中秀政(地域文化4・明徳義塾)が最多打点(18点)のリーグ新記録を樹立し、優勝に花を添えました。

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