天理大学

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総合教育研究センター

【重要】2020年度新入生への告知

『基礎ゼミナール 学生用テキスト』2020年度版 はしがき・第1章・第2章・第4章公開

1年次全学生の春学期の必修科目「基礎ゼミナール」につき、テキストのはしがき・第1章、第2章(5月15日追加)、ならびに第4章(5月19日追加)を公開します。
新入生の皆さんは、下記のファイルにぜひ目を通しておいて下さい。(テキスト購入方法については別途指示します)

基礎ゼミナール担当教員

人間学部

深谷耕治  澤井治郎  谷口直子  浅川千尋  箱田徹

伊藤義之(非常勤講師)  藤井稔(非常勤講師)
文学部浜田秀   原豊二   幡鎌一弘  松岡薫
国際学部

今井淳雄  森本智士  橋本和美  中祢勝美  藤田明良  山田政信

村尾進   井上昭洋  中純子   菊池律之  山本晃司  山本享史

小松﨑利明 櫟本崇恵  J.ロペス  髙地朋成
体育学部

正木嘉美  軽米克尊  筑紫智行  清水悟   白石晃  太田雅夫

西田円   岩山海渡  寺田和史  神谷宣広

活動情報

2019年度「森に生きる」(吉野版)フォトムービー公開

2019年8月に奈良県吉野郡川上村にて実施した実習科目「森に生きる」のフォトムービーを作成し公開しました。
下記よりご覧下さい。

『CRADLE』第16号(2019年10月)発行

第16号は、「森に生きる」の開始からこれまでの16年間の振り返りなどを掲載しております。
下の『関連資料』よりご覧下さい。

イベント情報

人権啓発行事「車いすスポーツ体験」開催

wheelchair_sports2019

人権啓発行事「車いすスポーツを楽しむ」開催

総合教育研究センターが企画し、人間学部が主催する人権啓発行事「車いすスポーツを楽しむ」が2018年1月18日、糸賀亨弥さん(宗教学科卒業)の指導の下、開催されました。会場には教職員や学生ら車いす初体験の人たちが40人近く集まり、車いす鬼ごっこ、タイムアタック、ボール運びゲームなどを通じて、楽しみながら車いすへの理解を深めました。糸賀さんは障害の有無、性別、年齢にかかわらず皆が一緒に楽しむことができる「車いすスポーツ」という新しいスポーツの普及を図っています。
wheelchair_sports2018

アダプテッドスポーツフェス

2015年6月14日、天理大学創立90周年記念行事として障害者スポーツのイベント「アダプテッドスポーツフェス」を開催しました。
当日は車椅子アメフト、電動車椅子サッカー、アンプティサッカー、車椅子ヨガ、障害者フライングディスクの5団体が参加し、各種団体が模範演技を披露しました。
このほか各種車椅子の展示があり、応援団チアリーダー部も特別参加し体育館には終日歓声が響いていました。
adpoted_sports2015

人権啓発トーク・セッション

平成24年に始めた「障害者スポーツを考える~車椅子フットボールへの挑戦」が回を重ね、平成27年に第4回目を行いました。
演者はいつもの糸賀亨弥(いとがきょうや)さん(一般社団法人Wheelchair Football Japan代表理事、天理大学宗教学科出身)です。
今回は杣之内キャンパスで車椅子アメフトの実演を行い、参加者にはミニゲームの体験などをしてもらいました。

総合教育研究センター

設立の趣旨

 総合教育研究センターは、21世紀に生きる私たちに与えられた様々な課題に総合的な視野からアプローチするとともに、天理大学の基礎教育、教養教育、資格課程教育を推進していく上での研究開発を行うために設立されました。当センターは、「総合教育部門」「資格課程教育部門」「〔建学の精神〕実践プロジェクト部門」の3部門からなり、すべての学生が他者に貢献していく姿勢を具え、幅広く豊かな教養や資格を身につけることができるよう援助していくことを目指しています。

関連資料

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