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 【お知らせ】

永尾学長出席の「地方創生 座談会」奈良新聞に掲載

 10月31日付けの奈良新聞朝刊に、永尾教昭天理大学学長と並河健天理市市長と森川裕一明日香村村長による「地方創生 座談会」(司会は甘利治夫・奈良新聞社代表取締役)が掲載されました。
 
 「第6回おもしろ歴史フェスティバル 歴史を愉しむ」と題して掲載される今回の記事は奈良新聞社が企画したもの。奈良新聞は2012年より、奈良の歴史・文化遺産の魅力を発信することをテーマに「おもしろ歴史フェスティバル」を毎年開催しており、同フェスティバルの意義を広く県民読者に敷衍するため、今回の座談会を企画しました。
 座談会では、本学と包括連携協定を締結している天理市、明日香村との官学協働の動きにも触れながら、これからの地域社会のあり方について、文化財・文化遺産、教育・研究、国際交流など様々な視点から、永尾学長、並河市長、森川村長の3氏が語り合いました。

 永尾学長は、本学の歴史を紐解きながら、天理大学がこれまでに培ってきた世界に誇れる活動とノウハウを地域に提供することで、地域連携と学術振興を推進していく旨を述べました。
 
 永尾学長、並河市長、森川村長の3氏が、それぞれの立場から地方創生をテーマに語り合った今回の座談会は、天理市と明日香村の双方と包括連携協定を結んでいる本学の果たす役割が重要であることを物語る内容となりました。
 

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