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 【創立90周年】

附属天理参考館でギリシア・ティリンス遺跡原画の初公開記者発表を実施

記者発表の様子(附属天理参考館にて)
記者発表の様子(附属天理参考館にて)
11月26日(水)午後2時30分から附属天理参考館にて「ティリンス遺跡原画初公開」記者発表が実施され、多数の報道関係者にその公開までの経緯の説明とともに原画が初公開された。

来春に天理大学創立90周年記念特別展「ギリシア考古学の父 シュリーマン ─初公開!ティリンス遺跡原画の全貌─」として一般公開

公開されるのは附属天理参考館が所蔵する、世界的に有名なドイツ人考古学者ハインリヒ・シュリーマンが発掘したギリシャ・ティリンス遺跡の報告書の原画28点で、来年4月15日(水)から6月8日(月)まで天理大学創立90周年記念特別展「ギリシア考古学の父 シュリーマン ─初公開!ティリンス遺跡原画の全貌─」として開催される。
原画および特別展の詳細は下記まで。

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